『さいはひよいち』日本古来の人生観 常の理三つ子の魂 島根半島は勾玉宝船 山陰(島根鳥取)はたまをろち瑤大蛇 あれかし山の峠杣一日・著

『さいはひよいち』日本古来の人生観 常の理三つ子の魂 島根半島は勾玉宝船 山陰(島根鳥取)はたまをろち瑤大蛇 あれかし山の峠杣一日・著

島根県松江市東出雲町あれかし山の峠杣一日。島根半島は勾玉宝船、山陰(東方鳥取瑠璃光藥師少彦名神、西方島根極樂阿弥陀大国主神)は瑤大蛇(たまをろち)。東西鳥島た行さ行で憶えたさ。常の理(とはのことわり)あれかし大明神常の親子(085)なんぞ権現の物語を書いてゐます。


『さいはひよいち なんぞごんげん』

(101)

峠杣一日・著


峠杣舎 刊

A5版 158頁

国立国会図書館(本館・関西館)、
島根県立図書館(郷土資料館)、
にて閲覧いただけます。

〽️
いやさかえ
いのちいやちこ
さいはひよいち
まほらとこいは
みつのたま

南無あれかし大明神
南無なんぞ大権現

いちよあれかし さいはひよいち

つづく