9月下旬になって、やっと秋めいてきた奈良

 

アラ還娘が去年から編みかけて(夏は暑くて止めていた)

マルティナさんの腹巻帽子を最終チェックしてもらいがてら

母「おしゃかさん」の住む実家へ行ってきました

 

春に作りかけていた、大きなタペストリーの落としキルトは

膝に置くとまだ暑くて・・・

 

と、マスク作りも飽きたのか、また別の何かを作ろうと

こんな20cm四方ほどのパッチワークのピースを作っていました

 

こちらは、春と夏のバージョンで

雪のイメージの冬バージョンと

紅葉のイメージの秋バージョンと布だけ決まっていましたが

 

さて、何が出来上がるのでしょう

 

 

 

撮って、ふとアトリエを出ようとしたら

放置されていたポーチを発見

 

どうも作ってはみたけれど、、、と言う事のようなので

ならば・・・と、貰ってきました(笑)

 

化粧ポーチにピッタリ

 

 

 

秋めいてきたし、

またパッチワークへの意欲も出てきたようで

 

キルト綿ひと巻きと、45cmのフープを買いに行かなくちゃ!  と

母「おしゃかさん」

 

新型コロナで、いよいよ篭りがちの母「おしゃかさん」でしたが

これからは作品作りで篭りがちになりそうです(笑)

 

パッチワークも楽しいですが

運動も大切

 

またパッチワークの合間に、ジムに復活も良いように思いますが・・・

さて(笑)

 

 

 

 

 

今年の夏は、奈良も例外なく酷暑

しかもまだ続きそうな残暑

 

トップだけ出来上がって放置していた

2010年のNHK 素敵にハンドメイドの「斉藤謠子先生のマンスリーキルト」・・・

 

コレを仕上げようと

エアコンフル回転で、頑張っている母「おしゃかさん」ですが

 

アトリエが悲しくも西向きと言う事も重なり

落しキルトを頑張ろうにも、キルト綿分が暑いらしく

 

只今やや中止状態だとか・・・

 

 

でも、何かを作っていたい母「おしゃかさん」は

素敵なマスクを作ったり、コースターを

 

溢れかえっている布の処分がてら、チクチク、チクチクチク(笑)

 

 

またコースター出来上がったから・・・

と、貰いましたが・・・

 

 

 

まだまだ、こんなにあるよぉぉ~って(笑)

 

今年は新型コロナの関係で、お友達も遊びに来ないから

毎日の気分転換に、おひとり様ティータイムに使っています

 

 

 

 

 

 

今日は久しぶりに、母「おしゃかさん」の住む実家へ

 

一時は、そろそろランチにでも・・・

と、緊張の解れた気分になっていたようですが

 

ここのところの感染者の増加で、ステイホームムードに逆戻り

 

かと言って、大作を作る気分にもならないらしく

 

カップとスイーツを乗せる「おやつマット」を作ったり

 

 

 

 

すてきにハンドメイド 2020年7月号から 

「徳島で生まれた かぎ針編みの青海波サコッシュ」を作ったり・・・

 

 

 

内側には、型崩れ等の防止にB5サイズのビニール製ポーチを入れて

内袋を作る手間を省く・・・と言う手順だったようですが

 

母は、おしゃれ感を追求と・・・

キッチリと内袋は縫ってここまで丁寧に仕上げていました(笑)

 

 

と言う事で、

このサコッシュは「アラ還娘」が、斜め掛けしてお散歩に使う事となりました👜

 

 

他には・・・

こんなお洒落なマスクも

 

 

 

 

このダークなカラーのマスクに合わせて

チャームを作ってみようと思う「アラ還娘」でした