答えはそれしかないのか。
日本のサービス感覚になれていると
アメリカでは驚かされます。
今回はアメリカに着たら要注意的日記になります。
TVのケーブルをつけました。
アメリカでは日本と違って
引っ越したらその日からTVが見れません。
ケーブルなどを業者に頼んで取り付けてもらわなければいけません。
ということで注文したときに
一月分とあるレンタルdvd屋サンの
お試しネットレンタルを無料で そして一ヵ月後解約してくださいと。
パックに含まれていて断れなかったので
キャンセルの方法をしっかり聞き
まぁいいかということに。
キャンセル方法は
EMAILで送られてくるキャンセルするかどうかに
YESで返信してください 的な簡単なもの。
ところが
そのEMAILがまったくきません。
CASHがケーブル会社に電話しました。
そしたら
こうこうこうして、
それでもだめなら
『DVD屋さん 最寄のものに行って解約してください。』
ここは
あたしとCASH アメリカ生活で
痛い目みてます。
行ってなんとかなるもんじゃないと
DVD屋さんに電話。
予想通り、
ONLINEnの作業になるので
お店では何もできませんとのこと。
たらいまわしにされて
結局ONLINEで調べて
電話して
の繰り返し。
結局解約なんとかできたのでよかったですが、
カスタマーサービスは最悪です。
なんの役にもたってないのに
『お調べになりたいことはそれだけですか?』
『have a good day!!』
本当に
お決まりの台詞ノート通りにしかうごきません。
こういうとき、
日本が恋しくなります