恐怖のSPEAKINGの乗り越えろ!! TOEFL編
TOEFL情報 PART2
ではではすこしテクニックを話のTOPICとして入れたいと思います。
今日はSPEAKING
SPEAKINGなんて普段の会話力がものをいうに決まってる
とあきらめてしまう人を多々みます。
でも0点より1点。
1点より2点ほしいところですよね。
コンピュータバージョンのTOEFLは読んで理解して文章にしたり
聞いてそれをまとめて説明したりとややこしいですが
コツはひとつ。
接続詞をきちきちといれ内容をわかりやすくすること
時間は短いです。
とてもとても短いです。
テストのときだけ 発音をよく GRAMMERを間違えないようにすることなんて 無理だと思いませんか。
でも たとえば
First, Second, Finally とか
Therefore とか However を
いれるだけで 文章がぐっとひきしまります。
短時間なゆえ頭がパニックをおこし
oh- my gosh![]()

となりますが
それでも 接続語を入れようと 自分に言い聞かせてやってみてください。
自分が人のSPEAKINGを採点する立場人なってみてください。
ずらずらずらーーーーと
もごもごいってるより
区切りがあって構成があるほうが わかりやすくないですか??
これはあくまで COCOMO式のコツです。
でもやってみる価値はあると思います。