あたしは留学生。TOEFLのコツ | 彼氏の苗字はチェン☆ @TEXAS

あたしは留学生。TOEFLのコツ

こんなあたしの適当な毎日でも


記事を見てくれている方がおそらくいらっしゃるんで


たまには


留学生らしいことも書きたいと思います。



私の学校は

きわめて日本人が少ないと思います。



規模的に考えてもシアトルで行っていた二年制のカレッジ、(何千人ていう規模

そしてここUniverisity of Texas @ austin.


まだ学生としてクラスで出会った中に

日本人はいません。


生活圏に視野を広げても

お二人だけです。(レストランのウェイトレスさん含む。



ということで



日本人はめっきり少ないといえます。


シアトルでは

学校に100人はいたはず。



ということで


州によって状況がすごくことなります。



ところでところで


留学するに当たって

皆さんの敵となるのが


TOEFL


だと思われます


アタシも渡米してからきちんと大学レベルの点数が取れるまで

三回くらい受けました。


そこで


今だから思う点数UPのコツ


これは

私の場合なので皆さんには当てはまらないかもしれませんが


①まずはテスト内容をよく理解する。


4時間かかります。


listening reading speaking writing それぞれの

問題の出され方、時間配分それをきっちr覚えるだけで


長いなぁと嫌気ムードになったり

どきどきした緊張感のため英語が聞こえない


これらを防げます。


②リスニングは満点を狙いましょう


これも人それぞれといわれるかもしれませんが

一般的にリスニングは最初に発達すると言われています


わたしもアメリカにきて半年くらいで

だいぶ聞こえるようになりました。


それにほかに比べて

なんとなく問題も易しい気がします。


ここを安定させるとあとがすこしだけ楽になります。



それにリスニングから始まるので

いいスタートを切れます。



③READINGはあきらめない 普段どれくらい読むかが鍵を握る


まずかんがえてみてください。


普段からジョギングを10キロしている人が

本番3キロ走るのと


何もしてない人が

3キロ走ること。


普段からテキストや本を英字で読んでください。


読むときに全部を辞書でなんてしなくて平気です。


おおよその内容がつかめるくらい


それで平気です。


普段から30ページくらいは必ず毎日読んでるわたしでも

あの空間でコンピュータ画面を読むのは疲れてしまいます。


でも



あきらめない。


これがこつです。