soohyun | COCOのブログ

COCOのブログ

推しへの愛が強すぎるブログです♡

 

昨日のSNSは予想通りアンチがさらに誹謗中傷をし、それに対してスヒョンファンが論破する光景が見られました。

「金で解決したんだ」「バックにどんな奴がついているんだ?」だってムカムカ

え〜っと、それはキム・セイのほうですよねドクロ(笑)

アンチとキム・セイ組は負けを認めたくなくて、さらにイメージダウンさせようと必死ですが、それによってスヒョンさんの無実が覆ることはありませんてへぺろ

結果が納得できないのなら警察に確認してくださいバイバイ(笑)

 

 

 

 

【警察「キム・スヒョンとキム・セロンの未成年交際説は虚偽・捏造」…キム・スヒョン側の反撃で展開されるシナリオ】

 

俳優キム・スヒョンと故キム・セロンの「未成年時代の交際説」を暴露した「ガロセロ研究所」のキム・セ代表に対し、警察が「明らかな捏造であり虚偽」との結論を下し、逮捕状を申請したことで、事件は新たな局面を迎えた。

中央日報が報じた警察の捜査結果によると、キム代表は昨年3月、故人が過去に他の人と交わしたカカオトークの会話のスクリーンショット11枚を入手した後、相手の名前を「キム・スヒョン」に変えるなど、7カ所を巧妙に編集した。

さらに、5月の記者会見で公開した故人の音声ファイルも、AIで操作された偽物だった。「キム・スヒョン側が情報提供者に40億ウォンを渡して懐柔し、断られたため不審者を送り込んで殺害を試みた」という主張についても、警察は根拠のない虚偽であると判断した。

もし警察の捜査結果通り、キム・スヒョン側が本格的な法的反撃に出た場合、キム代表側はどのような代償を払うことになるのだろうか。事案の重大さと同様に、絡み合う法理も複雑だ。

7年以下の懲役刑が科される可能性のある「情報通信網法違反」

最も重い刑事責任は、情報通信網法上の虚偽事実の摘示による名誉毀損罪である。

この罪が成立するには、流布した事実が「虚偽」である必要があり、加害者がそれが虚偽であることを「知りながら」誹謗中傷する目的で流布した点が立証されなければならない。立証責任は検察官にある。

通常、名誉毀損事件では、加害者が「私は真実だと思っていた」と主張し、故意性を否認して罪を逃れるケースが多い。しかし、今回の事件は異なる。

警察は令状申請書に「被疑者は交際事実がないことをよく知りながら、虚偽の事実を流布した」と明記した。

キム代表がYouTubeの収益など経済的動機のために故意に証拠を偽造した状況が具体的に明らかになっただけに、裁判に付された場合、容疑を晴らすのは容易ではないと思われる。

有罪が認められた場合、最高7年以下の懲役または5000万ウォン以下の罰金に処される。オフラインで行われた記者会見での発言については、刑法上の名誉毀損罪が追加で競合する可能性がある。

広告解約で失われた174億⋯「業務妨害」と「民事損害賠償」

虚偽の告発の余波で、キム・スヒョン側は多数の広告主から契約を解除され、174億ウォン相当の損害賠償請求訴訟に直面した。俳優としての生計の基盤が揺らぐこの状況は、刑法上の詐欺による業務妨害罪の構成要件を満たす。

さらに大きな問題は、天文学的な額の民事訴訟である。

不法行為に基づく損害賠償請求が進む場合、キム代表側は、積極的損害(広告解約による直接的な違約金など)、消極的損害(今後の芸能活動の縮小により発生する将来の予想収益の損失)、そして現在精神科治療を受けるほどキム・スヒョンが経験した極度の精神的苦痛に対する慰謝料まで賠償しなければならない危機に直面する。

虚偽事実の流布による被害額が具体的に特定(174億ウォン)されている上、警察の捜査で捏造の情状が把握されただけに、法廷で莫大な損害賠償額が認められる可能性も排除できない。

残された変数、今は裁判所の判断次第

現在、キム代表側は逮捕状請求に対して強く反発している。「ベトナムで有力政治家の性犯罪事件を追加取材しようとしたことを妨害するための工作だ」として、容疑を否認している。

警察は、故人の死亡直前の携帯電話がまだ提出されていない点、資料操作の前歴がある点を挙げ、証拠隠滅および被疑者間の供述調整の懸念が大きいとして、逮捕捜査の必要性を強調している。

ただし、すべてはまだ捜査機関の現段階での判断に過ぎない。犯意の有無や実際の捏造の有無など、実体的な真実は、来る26日の令状実質審査と、今後展開される熾烈な本案裁判を通じて明らかになる見通しだ。
 

 

 

 

 

  

 

詳しく教えてくださってありがとうございますお願い

 

26日にスヒョンさんの勝利が覆ることは絶対にないし、

キム・セイの罪が消えるわけでもない。

26日は、最終的な【裁判の日】を迎えるまでの期間、キム・セイを拘束するか、今まで通り自由の身にさせておくかの決断をするということなのですね。

もちろん私たちの希望は拘束ですよね!

今まで散々やりたい放題して沢山の人の人生を破壊してきたんだから、次はキム・セイが苦しむ番です!

そうならなければ世の中がおかしくなってしまうムカムカ

 

ただ…

私が解説を読んで絶句したのは、

「ここからまだあと1年かかるのか…チーン」ということ。

やっぱり裁判をするって大変なことなのね汗

それでもスヒョンさんの濡れ衣を晴らす方法は裁判が確実だし、彼が選択したことなので、どんなに長くかかろうと応援します炎

 

そして私がいま心配していることは、

「じゃあ、ここからの1年間も活動休止なの?絶望」ってことですあせる

警察と検察がスヒョンさんのことを【100%無実】と判断してくれたので、業界は活動再開させてくれるかな?

『ノックオフ』はすぐに公開してくれるよね?

 

 

ベンチが投稿してくれたけど、こういう広告のお仕事もさせてくれるよね?

どうなんだろう??

 

 

私がもともと考えていたのは、スヒョンさんは繊細な性格なので、活動を再開してもすぐに人前に出てはこないだろうなぁということ。

だからドラマなどの作品が公開されたり、広告が公開されたりする程度でしばらくいくのかな?っていうこと。

世間の反応と、本人のメンタル回復状況を見ながら、ゆっくり進めていくのかな?

それがいいと思うクローバー

 

 

あ、広告といえばひらめき電球

スヒョンさんのことを訴えたあのクソ企業たちはどうするんだろう?笑い泣き

逆告訴して高額の損害賠償請求しちゃおうぜ札束(笑)

あいつら倒産だなうんち(笑)