soohyun | COCOのブログ

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推しへの愛が強すぎるブログです♡

 

《復帰への道》
いつも言ってるけど、テロに遭ってイメージ操作されて、キャンセルカルチャーされそうになっている俳優が、こうやって1位でいることが奇跡なんだってば!!流れ星

なぜそうなるのか?

キム・スヒョンが魅力的な俳優であり、素晴らしい人間であるから合格

キャンセルされて彼の姿が見られなくなったことで、改めて彼の価値に気づき、もう一度見たい・会いたいという想いが強くなった炎

キャンセルされている期間に「彼のポジションを奪う奴は誰なのか?」と思いながら見てきたが、結局 誰も現れなかったもやもや

キム・スヒョンは唯一無二の存在だまじかるクラウン

顔・スタイル・演技力・才能・カリスマ性・人柄・頭脳明晰・審美眼・嗅覚(作品選び)・バランス感覚・センス…

上げたらきりがないゆめみる宝石

こんなに何もかも持っているからこそ、18年間もトップスターでいられたのだ星

世界中から評価されている韓国の宝を潰そうとするなんてバカだうんち

ただでさえ「韓国ドラマ界はかつてのブームが去り、人気が下火になってきている」と言われているガーン

そんな中で、常に注目されて結果を出すキム・スヒョンをなぜキャンセルするのかムカムカ

早くキム・スヒョンを出せ!!炎

 

 

 


 

「ノックオフ」を公開しろ!!ムカムカムキー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《スウォン》

ジウォンちゃんを可愛がっているピンクハート

お家でもこんな感じなんだろうなぁ照れ

愛は些細なことに表れると言いますよ…例えば、カメラが回っていないところでキム・スヒョンがキム・ジウォンに食べ物を口に運んであげているような場面です。

演技でもなければ、台本通りでもありません…ただ、キム・スヒョンがキム・ジウォンをとても優しく気遣っている姿です。💞

 

 

「あ〜んピンクハート

私も食べさせてもらいたい酔っ払い

 

 

 

 

スヒョンが何かしましたか?笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《テロ》

どんどん追い詰めろ!!炎ボクシングハッ

「キム・スヒョン、『スターランキング』で18週連続1位――『ノックオフ』ドラマが実現するかも?」

ガロセロ研究所(ガセヨン)のキム・セウイ氏のおかげで、愛される俳優キム・スヒョンの苦難は終わることなく、今も続いている。当初、女優Bことキム・セロンに関する情報が流れた際、多くの人々はそれを信じなかった。しかし、メディアがガセヨン研究所のキム・セウイ氏の放送内容をこぞって報じるにつれ、疑っていた人々でさえも揺らぎ始めた。だが、真実はいつだって明るみに出るものであり、捏造され操作された主張が次々と暴かれるにつれ、人々は再び俳優キム・スヒョンを支持し始めた。

現在もキム・セウイ(ガセヨン)との法的な争いが続いているにもかかわらず、キム・スヒョンは再び「スターランキング」(男性俳優部門)で1位を獲得した。一方、彼を愛するファンや一般市民からは、このパクリドラマの公開を求める声がますます高まっている。
ガセヨンが利益のためだけに「問題」を作り出し、その後大声で問題があると主張しているという事実は、実際には何の問題もないことを証明しているに過ぎない。

スターランキングは、ファンが直接お気に入りのスターに投票して順位を決めるシステムだ。俳優キム・スヒョンはガセヨンのキム・セウイによって打撃を受けたものの、それでも18週連続で1位を獲得している。
9月第1週(第128回)の男性俳優部門「スターランキング」において、キム・スヒョンは63,729票を獲得し1位となった。イ・ジュンホが34,280票で2位、ピョン・ウソクが21,758票で3位となった。

また、キム・スヒョンは「スターダム・チャート」の週間ランキング(俳優部門)でも3週連続で1位を獲得した。

最近、ガセヨンのキム・セウイ氏は、つい先日この世を去った第一世代のインターネット配信者「グレート・ライブラリー」の死さえも、利益を得るために利用するという悪意を見せた。ガセヨン(ガロセロ研究所)は、挑発的なサムネイルを用いて、YouTuber「グレート・ライブラリー」の死の謎を李在明(イ・ジェミョン)大統領やYouTuberのユムダンと結びつけようとした。

つい先日も、彼らは李在明(イ・ジェミョン)大統領に関する虚偽の噂(幼少期に少年院に入所していたという主張)を流布し、第一審で罰金刑を言い渡されていた。それにもかかわらず、彼らは再び一般市民の怒りを買う行為に及んだ。

現在、いわゆる「ガセヨン防止法」は、8月26日に「オンラインプラットフォームにおける虚偽情報の再発防止と人権侵害を防ぐための制度改善を求める請願」というタイトルで国民請願を通じて提出された後、科学技術情報通信放送通信委員会で審議されている。

先月、クックー・ホールディングスがキム・スヒョンに対し28億ウォンの損害賠償請求を行い、仮差押え命令を求めたとの報道があった。FromBioも39億6000万ウォンの支払いを求める訴訟を提起し、Ditoも約5億ウォンの損害賠償を求めた。

一方、キム・スヒョンの代理人は直ちに、キム・セウイおよびキム・セロンの家族に対し、ストーカー行為等処罰に関する法律および情報通信網利用促進・情報保護に関する法律(名誉毀損)違反で刑事告訴を行った。8月23日には、さらにキム・セウイとキム・セロンの家族に対し、虚偽の告発で追加告訴を行い、法的な争いを続けている。

「ガセヨン」問題により苦しんできた俳優キム・スヒョン氏の名誉が一日も早く回復し、延期されていたドラマ『KnockOff』の放送が近い将来に実現することを願っている。

 

 

 

 

あのね、いつまでも同じことをやって生きていけるほど世の中甘くないのムカムカ

 

 

 

 

 

クズ女とクズ親の真実ドクロ

スヒョンまったく関係ないじゃんムカムカ

もらい事故だムカムカムキー

この法律が改正されて、クズ親が刑務所行きになることを願うパトカー

これでクズ女の死の原因はスヒョンではないことがハッキリするね拍手

「キム・セロン事件の再発防止――韓国版クーガン法に関する公聴会」

親のせいで収入を失い、経済的に困窮する未成年芸能人を保護するための「韓国版クーガン法」に関する公聴会が開催された。もともとカリフォルニア州で制定されたクーガン法は、子役の収入の一部を成人するまで保護し、搾取や虐待から守るための法律である。
この法律は、子役として成功し数百万ドルを稼いだジャッキー・クーガンが、成人した時点で母親と継父が自分の資産のほぼすべてを使い果たしていたことを知った事件をきっかけに制定された。その結果、カリフォルニア州は1939年にこの法律を制定した。

韓国でも同様の事例が発生している。しかし最近では、ガセヨンが偽造・改ざんされた資料を用いてキム・セロンを搾取し、家族と共にキム・スヒョンを攻撃した。

故キム・セロンさんが父親のキム氏に貸し付けたものの、返済されなかった金額は少なくとも5億ウォンに上る。2014年11月、当時わずか14歳だったキム・セロンさんは、事業資金として父親に5億ウォンを貸し付けたと報じられている。
しかし、民法第920条、第921条、および第927条によれば、親権を有する親には子の財産を管理する権利と義務があるため、このような行為は可能であった。キム氏は娘から借りた資金で免税店事業を営んだが、事業が失敗した結果、投資額全額を失い、破産免責が認められた。

キム・セロンは幼い頃から一家の大黒柱として家族を支えてきた。花屋やレストランでアルバイトをしながら、弟妹の世話もしていた。金が足りなくなると知人から借金をした。確認されている借金だけでも12億ウォンを超えるとされている。

調査の結果、故(B)キム・セロン氏は生前、知人から数億ウォンを借りていたことも明らかになった。報道によると、彼女は有名なアイドル歌手2人と、別の歌手である友人からそれぞれ1億ウォンずつ借りていたという。さらに、彼女が経済的に困窮していると聞きつけた他の芸能人たちも、彼女に金を貸していた。
また、彼女の賃貸住宅の敷金も、ある教育会社の幹部から借りた金で賄われたとされている。さらに調査の結果、彼女が「ゴールドメダリスト」を退社後に専属契約を結んだ「ランエンターテインメント」から、手術費や入院費を名目に6000万ウォンを借りていたことも確認された。

家族やガセヨンは、彼女が「ゴールドメダリスト」からの借金返済の圧力に苦しんでいたと主張していたが、実際にはキム・セロンは元金はおろか、利息さえも一度も返済していなかった。

2023年、キム・セロンは父親の破産手続きにおいて債権者の一人として登録され、2億5000万ウォンの債権を申告した。また、2021年5月に開業した家族経営のレストラン事業にも投資したが、同店は2024年に閉店した。
 

両親の資金が底をついた際、彼らはガセヨンと結託してキム・スヒョンを攻撃したと言われている。

キム・スヒョンの代理人は直ちに、キム・セウイおよび故キム・セロンの家族に対し、ストーカー行為等処罰に関する法律および情報通信網利用促進・情報保護に関する法律(名誉毀損)違反の疑いで刑事告訴を行った。8月23日、彼らはさらにガセヨンのキム・セウイとキム・セロンの家族に対し、虚偽の告発で追加告訴を行い、法廷闘争を継続している。

9日、韓国民主党のミン・ヒョンベ議員と国民の力のペ・ヒョンジン議員は、未成年芸能人の所得を保障する法案について、国会議員会館で合同公聴会を開催した。

両議員は共同で、「公共文化芸術産業振興法」の改正案を提出した。この改正案には、未成年芸能人の収入の一部を金融機関に信託することを義務付ける条項が含まれている。

その目的は、家族が未成年芸能人の収入を前もって浪費することを防ぐことにあり、実質的に「キム・セロン事件」の再発防止を目指している。
 

 

 

 

 

 

イ・ジンホ記者の報道によると。
キム・セロンは2月14日、麻浦(マポ)でのカフェ開業について投資家と面談したが、断られてしまった。打ち砕かれた希望と借金の重圧が、彼女には耐え難かったのかもしれない。
彼女は、家族を養い、借金を返済するためにこの事業が必要だったと語った。
 

KSRの元交際相手であり親友でもある人物が説明したように、KSHは彼女が下した極端な決断とは何の関係もなかった。彼女の友人たちも、彼女がこの新しいビジネスに意気込んでいたが、投資家からの拒否によってすべての希望が打ち砕かれたと語っている。そして、その後の結末はすでに周知の通りだ。

 

 

 

 

 

スヒョンの良い記事が出ないのも、裏でコイツが操っているからだムカムカムキー

キム・スイは、ジャーナリストにメールを送って記事の削除を脅迫する厚かましさを見せながら、まだ他人を「名誉毀損」だと非難する度胸があるのか?! こういう人間はまさに社会のクズだ。裁判所が目を覚まして、一刻も早く彼を刑務所に送ってほしい! 

 

 

 

 

それな指差し

ヤツのバックには何かあるドクロ札束

無実の人々を公然と中傷し、毎日誰かの人生を台無しにしている、たった一つのYouTubeチャンネルを削除するのに、一体なぜこれほど多くの手順が必要なんだ?その汚い口で多くの人々を破滅させてきた、このクズ、キム・スィに対して、なぜこれほど措置を講じることが難しいんだ?頭のある人間なら誰でも、言論の自由と、あからさまな人格攻撃の違いは分かっているはずだ。
彼が嘘を吐き散らし、中傷し、その毒舌で人々を傷つけ続けているにもかかわらず、当局は依然として躊躇し、彼が嘘を広め、人々を苦しめている間も、彼を排除するどころか、ただ足を引きずっているだけだ。これは異常を通り越している――見ているだけでも吐き気がする!

 

 

 

 

 

 

 

《呟き》

ぷっ笑い

サメ俳優はメディアに「ポスト・ウソク」って持ち上げられてるよ笑い泣き

ウソクの人気ナメんなよムカムカ(笑)

こうやってメディアに踊らされて、勘違いして天狗になって、足元をすくわれて転落する未来が見えるドクロ(笑)

韓国芸能界はドロドロしてるのでお気をつけあそばせもやもやニヤリ

 

ウソク頑張れーー!!拍手

IUちゃんとのドラマはいつから?カチンコ

それ見たいんだよねピンクハート

 

 

 

 

ぷっ笑い

坂口健太郎のスキャンダル記事を見て「PRADAの呪い」って投稿している人がいたよ笑い泣き

健太郎も、お相手の永野芽郁も、スヒョンも、PRADAに関わっていたひらめき電球

スヒョンは契約を切ってもらって良かったね二重丸(笑)

呪いから逃げられたダッシュ(笑)

さようならPRADAバイバイ

もう二度と契約しませんバツレッド