soohyun | COCOのブログ

COCOのブログ

推しへの愛が強すぎるブログです♡

 

《復帰への道》

『Knockoff』の撮影監督は、同作が2025年末に放送される予定であると、その投稿にコメントした。

 

 

 

早く観たいなぁ照れ音譜

 

 

 

 

 

 

 

義父「一番デカいのを落とした」

ヒョヌ「何も落ちてないと思いますけど…」

スヒョン上手いな〜笑い泣き拍手

ヨイショすることができない真っ直ぐな男(笑)

そういえば『ノックオフ』はブラックコメディって書いてるよね

スヒョンのコメディ演技も楽しみだなぁ爆  笑音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《スウォン》

それな指差し(笑) 

投稿者さんに激しく同意二重丸

私も毎日悔やんでるよ泣

どうしてもっと早く彼女に出会わなかったのかって…ショボーン

でもさ、クズ女に引っかかって苦しんだからこそ、彼女の素晴らしさに感動して惚れ込んだんだと思うんだよね天使恋の矢

「人生のパートナーはこの人だ!」ってウエディングケーキ結婚指輪

もしクズ女に出会っていなかったら、彼女のことは【相手役の可愛い女優さん】ってだけで終わってたかもしれない。

これは神様が決めたタイミングだったのだと自分に言い聞かせるショボーン花(笑)

彼はきっと、なぜもっと早く彼女と出会って親しくならなかったのかと不思議に思っているに違いない。彼女は決してその友情を利用したりはしない。彼の私生活に踏み込んだりすることもない。彼女は仕事と私生活をきっちりと区別し、常に敬意を持って接することを心得ている。彼女は決して……

 

 

 

 

 

 

 

スヒョンママと同じことを思う。

「私が泣くからあなたは笑っていなさい」

私達が戦うから、あなたは楽しいことだけ考えて笑っていなさい虹

 

 

 

 

ジウォンちゃんになりたい照れ

うらやましいピンクハート

愛が決して手放そうとしないとき、運命さえも屈服せざるを得ない。

 

 

 

 

スヒョンを誹謗中傷しているヤツに一発お見舞いしてやったぜてへぺろ

投稿者さん、グッジョブ拍手

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《テロ》

故人はストーカードクロ

キム・スヒョンがキム・セロンにカカオトークを削除してテレグラムに移るよう求めたという主張は、デマであり嘘です。2018年6月、セロンはKSHに2回メッセージを送り、「本当にカカオトークを削除したの???これが私の番号だから、受け入れて保存して」と伝えました 

KSH側から彼女への返信は一切なく、これは彼が彼女との連絡を一切取りたくなかったことを明確に示しています(すべてのチャットで、セロンが絶えず連絡を取ってほしい、会いたい、メッセージを送ってほしいと懇願しているのに対し、KSHは彼女を無視していたことが確認できます)。ガレセロから引用されたこのパンチョアのスレは、あたかもKSHが彼女に求めたかのように示唆していますが、このリンクを開けば、セロンが彼にどれほど執着していたかが明らかになります(控えめに言っても、彼女は彼に嫌がらせをしていたのです)。

 

 

 

 

 

 

なるほど〜、そういうことかひらめき電球

映画『リアル』で相手女優さんが自殺してしまったんだけど、その理由が「スヒョンが急にヌードシーンを強要したから」とか言われて叩かれた。

監督も途中から従兄に代わったので、まるでスヒョンと従兄が好き放題して撮った映画というようなイメージで語られた。

そのことにずっと違和感を感じていたんだけど…

これにはお金が絡むドロドロがあったのか?札束

それを隠すためにスヒョンを悪者に仕立て上げたのか?ドクロ

女優が関係を断っていた兄が突然しゃしゃり出てきてスヒョンを陥れようとしたが、その後ろにはクソじじいがいたうんち

クソじじいが操っていたのかムカムカムキー

こいつは昔からこんなことばかりしてるんだなもやもや

もう死んでくれ十字架

求む!スナイパー銃ハッ(笑)

『ザ・リアル』は、ヌードシーンを取り入れた最初の韓国映画ではない。スルリもまた、ヌードシーンを演じた最初の女優ではない。キム・テリのような有名女優も、すでにヌードシーンを演じている。
では、なぜ『ザ・リアル』に対してはこれほど激しい反発が起きたのだろうか?
それは、単に中国の投資家から資金提供を受けていたからに他ならない。

 

当初、脚本と監督の両方を担当していたイ・ジョンソプ監督は、数億ウォンに上る横領および背任の疑いが浮上したため、撮影終盤にプロジェクトを離脱した。

 

リアル・カルチャー・インダストリー・スペシャル・カンパニーとイ・サラン監督は、115億ウォンに上る製作費を守り、公開を確実にするため、秘密保持契約に合意した。イ・サラン監督の降板後、キム・スヒョンのいとこであり幹部であるイ・サランが監督を引き継いだ。

 

結論として、キム・スヒョンはスルリにヌードシーンの撮影を強要したわけでもなければ、脚本を変更するために監督を自分のいとこに交代させたわけでもない。
当初の監督は、あの有名なヌードシーンを含め、映画の80%を撮影済みだった。

 

生前のスルリは、兄のチェ氏との一切の連絡を絶っていたことを忘れてはならない。そして、彼のSNSでの暴言は、遺族の立場を代表するものではなかった。
彼が、キム・セロンさんの家族を代表するクォン・ヨンチャン氏にそそのかされていたことが明らかになった。

 

 

 

 

 

彼女の兄は、葬儀の席で何人もの人から彼女のヌードシーンについて聞かされたと主張していたが、葬儀の場で彼女のヌードシーンについて話すなんて、まったくもって不自然だとは誰も思わなかったのだろうか?

あの愚かな兄は、ただその機会を利用してスヒョンをさらに追い打ちをかけただけだ。