soohyun | COCOのブログ

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推しへの愛が強すぎるブログです♡

 

いいお天気だ晴れ桜お団子

皆さまいかがお過ごしですか?パー

私はまさかの花粉症第2ラウンド薬

鼻ズルズル、咳ゲホゲホしながら書いとります(笑)

春は好きな季節なのになぁ…

 

 

あんた誰?笑い泣き

身元不明って時点で嘘つきやんドクロ(笑)

こいつさ〜、暴露を始めたときはスヒョンが脅しにビビってすぐにお金を払うと思ってたんだろうな(笑)

まさかスヒョンが訴訟を起こすとは思ってなかったんだろう笑い泣き

ざまみろムカムカ

スヒョン、よくやった!!合格拍手

 

 

 

 

 

韓国と韓国人は、キム・スヒョンが世界的なスターであり、彼を支持する国際的なファン層が存在することを認めなければならない。彼は「キャンセル・カルチャー」に屈することはない。真の国家的恥辱とは、彼に反対し、彼を攻撃し、彼が無実であるという真実を聞くこともなく、世界に対して彼を拒絶し追放するよう強要しようとする行為である。根拠のない噂を鵜呑みにして、群衆に流され彼をボイコットしたクズのような韓国人どもは恥を知れ。これこそがお前たちが恥じるべき不名誉だ――お前たちのナショナリズムの腐敗ぶりは世界に見透かされている。だから、その恥をスヒョンに投影するな、このクズども。

 

 

 

 

早く裁判が始まってほしい!!

熱量が冷めないうちに戦ってほしい炎ボクシングハッ

それに、スヒョンの仕事がストップしているから早く再開しないと!!

 

ディズニープラスさん、『ノックオフ』を公開してくれるなら契約しますお札ウインク

スヒョンカッコいいな〜キラキラ

 

可愛いねピンクハート

ビジネスマン&スーツフェチなCOCOは、このシーンだけでも満足です酔っ払い恋の矢(笑)

 

 

ディズニープラスさん、いま公開すれば注目度が上がっているから確実に数字がとれますよまじかるクラウン

損しないってば札束ニヤリ

 

 

『Good Day』の惨敗もやもや笑い泣き

降板させないと大変なことになると思って降板させたら、最低視聴率でゴールするという皮肉な結果になって笑った笑い泣き

CMだってスヒョンを降板させたら売上が下がっただろう笑い泣き

スヒョン効果を甘くみるなよムカムカ

 

 

 

 

マジかーーー!!!えーん

許せないムカムカ

お母さんのことも守らなきゃ炎

お母さんは愛情が深いなぁえーん

スヒョンが優しい子に育ったのはお母さんのお陰だね合格100点

子供の才能を見抜き役者の道に導いて、成功しても謙虚でいること、まわりに感謝すること、優しくすることを教えた立派な母親です合格拍手

 

 

キム・スヒョンの母様に敬意を表します。辛い時に私たちを笑わせてくれる、才能豊かで心優しい人を私たちに授けてくださいました 


 

 

G@r0と一族は、彼の母親を攻撃すれば、彼がやってもしないことについて謝罪するだろうと思っているみたいだけど、そんなこと絶対ありえません。彼らはただ、彼の怒りに火をつけ忍耐力を試しているだけです。彼は彼女を最も愛しているので、前よりも強く反撃するでしょう。

スヒョン、訴えろ!!炎ボクシングハッ

 

 

 

  

 

 

 

 

わずか24歳で、スヒョンは誰も成し遂げられなかった偉業を成し遂げた。Kドラマ史上最高クラスの視聴率42%を記録したのだ。それは単なる数字ではなく、不朽の功績である。批判する者たちが何を言おうと、こうした事実は色あせることはない。それらは歴史に刻まれ、彼だけのものなのだ。

すごい男だよまじかるクラウン拍手

お母さんも好きなドラマだよねピンクハート

 

 

 

 

韓国ってもともとこういう国なんだねドクロ

政治家にでも自殺強要するんだ魂



 

 

 

大丈夫、このあと不幸が起きるからドクロ(笑)

 

 


 

ありがとうございますお願い

 

 

 

 

 


何度見ても感動して泣くえーん

私にとって、愛とはただ幸せを感じたり、甘い言葉を囁き合ったりすることだけではありません。愛とは、二人で痛みを耐え抜くことです。逃げ出すのではなく、一緒にいることを選ぶことです。借金やその他の問題があっても、それでもなお二人でいること。それが愛です。〜ホンヘイン

『涙の女王』がスヒョンとジウォンに重なって見えるえーん

 

 

 

スヒョンにとって、名声や富を超えて、ありのままの自分を心から認めてくれる人々を見つけることは、決して容易ではなかったのだと、私は気づかされました。

彼が築いた特別な絆は、ありのままの自分を心から大切にされ、理解されているという実感の上に成り立っていたのです。

彼は『QOT』の期間中、その帰属感を見出したのです。

私もそう思うピンクハート