足の裏が痛くなり病院に通いだし1年と半年が過ぎました。
トリガーポイント注射を受けて来ました。
まず、先日ブログに整体院に行った事を書きましたが、その整体院の院案内はアメーバーブログでした。
整体中にアメーバーの話を少ししたのですが、その時、私は何て名前を使ってるのと、当分名前はないって変な名前でしょう~と雑談もしました。
3日程たって、アメーバーを通して、病院名、医師名、その医師にはもう伝えて有るので、金曜日に行って下さいと、メッセジーを下さいました。
17日行ってきました。 その2日程前からトイレをするたび、痛みがありました。
17日の朝、尿と一緒に出血をして・・・・・
その病院は小さな町の市民病院でした。
ついでに、泌尿科も受診したのですが、
まず、整形外科で、問診、今までのおこなった検査書類も持参、提出。
次に泌尿科の尿検査とエコー、整形外科のレントゲン。
レントゲンが終わると泌尿科から呼ばれ受診。 結果は膀胱炎でした。
泌尿科の医師が、もうPCを見ながら、整形外科の問診を見て、足の裏が痛いの?
歩き出した時は痛いの? など、足の質問をしてきました。
この病院へ来た経路を話ました。
その時、その医師が、お腹のMRI は撮ったのと、聞かれ、
これって、血液じゃないの、いくら足調べても、お腹で血液の循環がが悪くなってるんじゃないの・・とっ・・
整形外科は何先生を頼って来たのと、聞かれ、中島先生ですと言うと、中島先生なら大丈夫だね。
整形外科と合同してこっちでも調べてあげるから、まず、お腹のMRIを撮りましょうって事になりました。
泌尿科で足がわかるの?と、不思議でしたが、ワラにもすがる思い。 はいと言う他有りません。
次に整形外科を受診。 整体院から話は聞いてるよと。
やはりどこにも原因はわからないね。 と、トリガーポイントの話をされ
注射をしてもらい、 しばらく通って下さいと。 次は月曜日に又注射の予約になりました。
帰りぎわ、整形外科の医師がわざわざ、待合室まで、来てくれて
『加茂整形外科医院』 を、検索して、疼痛の勉強しておいてねって言ってくれました。
朝9時半に家を出発して、帰路に着いたのは夕方4時半でした。
行けども行けども、山しか見えず、山越えして遠い病院ですが・・・・・
トリガーポイント注射はまだ、一回目、症状は変わりませんが、しばらく通う事に決めました。
これもきかっけですよね。
治るなら、何でもしてみよう~~!
小さな町の市民病院はとても親切でした。