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アンティまりのイラストコーナー

趣味で描いたイラストを世に発表することにしました。名刺やショップカードの挿絵、承ります。ちょーアナログなアンティーのブログ。

ケイシー療法の四本柱CARE=循環、消化吸収、休息、排泄 の重要性について先に述べました。この実践として、オイルマッサージが有効 と書きましたが

ケイシーが勧めたアプローチには、特に 循環•休息(緩める)•排泄 の実践において、ひまし油湿布がありました。

ひまし油を湿布するその実践は、上記三つのほかに、免疫力向上にも役立つと言われています。

【ひまし油ってなあに?】
トウゴマの種子を圧搾してとった油のこと。キャスター油とも呼ばれています。工業用に使われたり、むかしは(子供にのませる)下剤として薬局で売られていたようです(今も置いているところがありますね)。

ひまし油は、触れて病気が癒えるキリストの手のように「キリストの御手」とも呼ばれるほど、ミラクルなオイルだそうです。

それは、頭痛•胆嚢•てんかん•関節炎•リウマチ•肝硬変•がん•不妊症など、約30種類のカラダ部分や症状に働き、特に免疫系に働きかけると考えられるそうです。