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徒然乗馬

マイナンバーカードで申請出来るマイナポイント。
QRコードを読み取って、アクセス。
出来ない…。
機種が対応していなかった。
一体どうすれば?

Googleで検索したら、アクセス出来る機械を公共施設などに設置してあるらしい。
もしくは、スマホショップ。

さっそくスマホショップへ行きました。
予約を取って、時間に行きました。
専門の担当さんが、あっと言う間に申請終了。

私のスマホは非対応機種でした。
機種が古いからだそうです。
ついでに、新機種の相談や見積りも頂きました。

古い機種ですが、当時では一番良い機種を購入していたらしく、容量も多くまだ問題なく使用出来るそう。
直ぐに買い換えしなくて良いとの事でした。
契約内容も見直して、料金はあまり変化無し。

格安スマホについても伺いましたが、私にはサポートが無いと無理ですね。
ショップの方も、将来的にと考えれば良いと。
格安に乗り換えた場合、メールアドレスが変わったり、カードに年会費が掛かったり等、色々面倒でした。

素人の素朴な疑問に応えてくれありがとうございました。

梅雨の合間の晴れです。

 

レッスンは久々のFくん。

そろそろ、本気でレッスンしようかなー。

と言ったら、

そう思っての配馬です。

と言われました。


新しいスタッフから、

ポニー卒業? 出世したね!

と言われました。

 

もう、しんどい乗馬はしない、のんびり癒されたい。

と言っていたのですが、

多少は頑張らないと、腹筋と背筋が強化されない。

また、ぎっくり腰になってしまいそうです。

心を入れ替え、ちょっと頑張って見る事にしました。

 

ポニー先生方よりも乗り易いFくん。

簡単に動くし、多少雑な乗り方でも許してくれます。

ポニー先生方は、子供には優しいですが、大人には容赦ないです。

 

Fくんは、左回りは良いのですが、右回りになると外に膨らみ、埒を倒して外に出ようとします。

右に向けて内方に…をすると更に外に膨らみます。

なので、左に向けて右を譲る事で、内に戻ってきます。

何もしないでいると、直ぐに左に逃げる。

 

曲がり出してからでは修正が大変なので、小まめに修正。

指でちょこちょこハミをいじる。

うん、これで問題なく真っ直ぐに進みますね。

と言ったら、

みんな何もしなさすぎ。 小まめな修正をしない。
1歩毎に修正と思っても良いくらいです。

と言われました。

 

頭は下げるけど、ハミ受けがなかなか難しいFくん。

ハミを受けているように見えるけど、受けていない。

コンタクトの難しいFくんです。

 

クラブに行くと、装蹄師さんが来られていました。

休養に来ている競走馬くんですね。

近くにいくとバタ付いたので、遠くから見学です。

 

装蹄が終わったの様なので、ご挨拶に行きました。

 

芦毛がお世話になりました。 芦毛は大変だったでしょう?

と言ったら、言いにくそうに、

 

…大変でした… ! !

でも、まだ出来ましたから。

私もまだ若かったし。

出来なかったら諦めてましたから。

競走馬は凄いです、もう、まともじゃないですよ。

 

と笑っておられました。

 

芦毛ひとりで洗い場に立たされると、鳴きまくり、バタ付き始めます。

人が付いていたら少しは我慢できるのですが、長い時間は無理。

私が付いていれば大人しいのですけどね。

そんな状態での装蹄、削蹄は大変だったと思います。

長年ご苦労掛けました。

 

なかなかお会いできなくて、お礼が言えませんでした。

やっとお礼が言えました。

 

装蹄師さん骨折されてしばらくお休みされていたそうです。

それ以来、無理をすることを止めたそうです。

 

GWには馬マッサージの先生ともお会いできてお礼が言えました。

5月はお礼の月になりました。

 

さて6月は芦毛のお誕生日月です。

クラブの馬たちにおやつを奮発しようかな。

 

緊急事態宣言下でのお買い物。
近くのデパートに食料品の買い出しです。
開店直後は流石に人も少なくて良かった。

あれこれカゴに入れ、最後に見つけた、セールで半額になっていたお高いソーセージ(^-^)。
早起きはお買い得でした。

さっそくレジへ。
ソーセージの精算でバーコードを読み取る。
何と、1円 !!
店員さんが何度やっても、1円。
半額で1円って、元値は2円!?

レジの店員さんパニックで、他の店員さんを呼びに行きました。
来られた店員さんが電卓で計算して金額入力。
やっと精算出来ました。

価格の登録ミスと思いますが、誰も気が付かなかったのですかね。

網戸を取り付けました。

久しぶりにサッシを開けてみました。

 

お外の空気を感じて、猫たちが寄って来る。

 

 

外猫のキジ白母猫が寄ってきて、網戸越しにご対面。

 

 

しばらくしたら、

キジ白オス外猫もやってきた。

 

 

お互いに興味津々の猫たちでした。