大震災の影響を受けて、各地で非常食となる食糧や懐中電灯、灯油、ガソリンなどの品切が各地で頻発している。

専門家曰く、不安を解消するための行動なのだとか。

被災者達の衣食住に貧窮する様子が本当に切ない。

こんな時こそ、被災者のため、食糧や燃料などを思いやり、譲合いで支援してあげなければと思う。

募金や物的な支援も必要だけれど、そんな気持ちがとても大事な気がする。

非常食も燃料も冷静に考えて、いざ被災したらきっと抱えるほどは持っては行けない…命からがらだと思う。

枝野官房長官
『燃料の買い占めはしないで』

被災者の生きる道を作りたい。