寛平さんがアースマラソンを完走。

遂に、1月4日に日本に上陸しました。
日本に上陸しての、お母さんとの久々の対面に感動。
お母さん息子・寛平さんとの対面に感涙感涙。

あまりにお母さんが泣くので、寛平さん
『もう泣かんといてくれや~』



お母さん
『でも、あんまり疲れてないねぇ』

寛平さん
『へっ!?さっきまで泣いてたかと思ったら~…』


お母さん
『うれし涙だからねぇ…』と、お母さんぴんぴん。
さすが、寛平さんのお母さんでした(笑)


大阪入りしてからの、音楽堂へ向かう残り100mではなぜか涙が出てしまいました。

アースマラソンの応援歌を作曲した、今は亡き忌野清志郎さんの映像も流れて感激。


そして、シンガーソングライターである寛平さんの長男さんが歌えば、明石家さんまさんや息子さんの待つスタジオに走る道中男泣き。


息子さんの歌が終わって、話しかけられれば、意外や素っ気ない(?)答え。

寛平さんって、照れ屋さんなんだなぁと思いました。

マラソンの途中で、ガンが見つかっても走り続けて、ついに日本ゴールへ。




還暦になってなおチャレンジする寛平さんは、ただただカッコいいです。


いくつ月並みだけど、いくつになっても、挑戦する気持ち、夢って大事だと思います。


長い長いマラソン。
寛平さん、お疲れさまでした。