9/28(D14日)にMクリニックへ出戻るために受診してきましたウインク星

T記念病院からの紹介状をM先生に確認してもらい、まずはエコーです。

 

そしたら、なんと!!

まだ排卵はしておらず、右側に28㎜の卵胞が…

ちなみに術後なのでもちろんお薬も何も使ってませんあせる

内膜は11㎜。

 

診察の際にもちろん聞きました。

『ちょっと大きくないですか?』

 

『う~ん、そうだね。取り合えず注射で排卵させとこう』

 

てなわけで注射して、10/2に体外受精の説明会の予約を事前に取っていたので、その時に排卵済みのチェックするために説明会の少し前に来るよう言われました真顔

 

そして説明会の10/2の13:30に排卵済みの確認してもらったら、無事に排卵はしていました。

 

先生が、

『次に生理がきたらさっそく採卵に向けてやっていこうか、次の生理は12日くらいの予定だから、生理3日目までにきてほしいから、15日これる?』

と。

 

『はい、でも今回自然に卵胞が28㎜まで大きかったのが気になっています。大丈夫ですか?それとも気にしなくていいですか?』

 

『うん、確かにデカかったもんね。少し卵巣を休めるか!じゃあ生理を遅らせるから、予約の日にちをずらすね』

 

という訳でホルモン剤(ソフィア)を服用して生理を遅らせて卵巣を休めてから挑戦する事になりました。

そんなに心配する事でもないかなぁと思っていたけど、やはりなんか心配で検索魔。

そして浮かび上がってきたのが遺残卵胞

 

こいつは前回の卵胞が排卵できずに残ったもののようで。

残ったままだとなかなかやっかいなやつらしく…

(翌月の首席卵胞になるはずだった卵胞が、遺残卵胞に栄養を取られてうまく育てなくなるらしい)

 

わたしが思うに、卵管摘出術が生理が終わった直後だったんですが、手術のストレスで排卵がうまくできなかったんじゃないかなとゲロー

なぜなら、術後の初めての生理は予定日より5日前から微妙な量の出血が始まり、そこから2日後に本格的な出血量になったのですが、その時も予定日より3日も早く生理が始まったことになるのでおかしいなとは思っていましたゲッソリ

それにもともと、生理の出血量は初日から多量に始まるタイプアセアセ

 

一応卵巣を少し休めてからの体外受精になったのでよかったですが、これから大金はたいて挑戦するというのに、まじで不安ですよ笑い泣き

挑戦は1回しかできないので(金銭的に)、万全な状態で始めたいからこそ不安で仕方ない…。

問題なくきれいに消えますように!!!!!

 

先生もなにもいってくれないんだもん。。。

けど!水腫を見つけてくれた先生だし、見つけてくれてなかったら意味のない治療を今もこの先もずっと続けてお金をどんどん使っていただろうし本当に信頼しているから、信じてついていきますよ先生ラブラブ

 

頑張ろう~~~デレデレピンクハート