2018年6月27日に不妊専門病院

ARTクリニックMさんに行ってきましたウインク

 

初診日に必要なものは

・過去1年以内に受けた健康診断の結果表(あれば)

・過去の不妊治療の検査結果(あれば)

・夫婦の保険証

 

O産婦人科で受けた検査の結果表を持って行きました音譜

初診の際の記入表を事前にダウンロードしてあらかじめ記入してもっていくと受付がスムーズということだったけど面倒だったので病院で記入する事にしましたニヒヒ

 

Mクリニックはまだ2016年8月に開院したばかりの新しいクリニックですアップ

託児所完備で院内は子連れ禁止となっています。

午後診療が始まる直前でたくさんの患者さんがあせる

こんなにたくさん同じ悩みを抱えてる人がいるんだ!と気持ちが高ぶります。

 

受付を済ませ待合で待っていると30分くらいで呼ばれました。

先生に今までの検査の結果を全て見せ、右側卵管閉塞による

不妊であるとしんだんされた事と、治療内容を話しました。

 

レントゲン写真を見て

『確かに右側は通ってないね。だいたい片方が詰まってるともう片方もダメな場合がほとんどなんだけどね。まだまだ妊娠に苦労する年齢でもないしね。そういう場合も考えて体外受精に進んだ方が手っ取り早いんだけどね』

 

そしてここでも、治療は一般不妊治療(人口受精まで)と決めている事を伝えました。

すると先生は

『じゃあどうしようか?排卵誘発しながら人工授精で頑張っていこうか?』

 

なので私も

『前の病院では生理中の血液検査と卵管造影しかしていません。他に本当に原因がないのか心配です。』

 

と伝えると、今後は治療をしながら一通りの検査をしていく事になりましたウインク

 

もし他に原因があったとしたら、せっかく排卵を促しても無駄になっちゃうかも知れませんもんねゲロー

 

例えば抗精子抗体とか、甲状腺の異常とか(あまり詳しくはないですが…あせる

 

そして内診をして血液検査をしてこの日は終了アップ

この日は生理だったため子宮頸がんの検査は次回になり、金額は26000円くらいでしたゲロー

さすが不妊専門病院!た、高い笑い泣き

 

でも妊娠に一歩近づいたような気がして嬉しかったですラブラブ