【すんも賞を狙え!!】「ありがとう」と「ごめんね」どっちが苦手? ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】「ありがとう」と「ごめんね」どっちが苦手? 参加中
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 例えば、自分が誰かに助けてもらった時。

 例えば、誰かがさりげなく気遣ってくれた時。

 色んなシーンで「ありがとうニコニコ」と「ごめんねしょぼん」は同じく使うことができる言葉。


 「さっきは、忙しいのに○○してくれてありがとう」 と、言われるのと、
 「さっきは、忙しいのに○○させちゃってごめんね」と言われるのと、

 どっちがうれしい気分になれるだろう、と考える。

 やっぱり、笑顔で「ありがとう」のほうが、ちょっとすまなさそうな顔で「ごめんね」と言われるのよりも、
ずっとずっと気持ちが明るくなる、うれしくなるって思う。

 私は、意識して、「音譜ありがとう音譜」を多く使うように心がけている。
そうされるほうが、自分も謝られるよりずっと、うれしくなれるから。

 人はHappyにならなくちゃもったいない。
 
 同じ時間を過ごすのなら、うれしくて楽しくて幸せになれるほうが断然いいから。
 「ごめんね」という言葉は、それを発するほうも聞かされるほうも、どうしてもネガティブな印象を受けてしまうから、使わずに済むのなら、それを「ありがとう」に代えて、もっと、そしてずっと、笑顔をみんなにあげたいと思う。


 
友達は可愛い(かっこいい)方がいい? ブログネタ:友達は可愛い(かっこいい)方がいい? 参加中
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 色んな人種がこの世の中にはいて、日本で友達だったオーストラリア人、アメリカ人、カナダ人や、メルボルン(オーストラリア)に住んでいた時に知り合ったロシア人、ベトナム人の友達に出会えたことが私の大切な宝のひとつ。
 
 顔は、「その人の生き方」で印象がぐっと変わる。
 一般には「かわいくない」「かっこよくない」人も、ずっと続けている何かがあったり、何かに一身に打ち込んでいる人たちは、体から出てくるオーラというか、雰囲気がとっても粋だったり、ひきつけられるものがある。
 私はそういう人たちを「かっこいい」と思い、素直に自分を表現できる人を「かわいい」と思う。

 そして私はそういう人たちに恵まれているんだと思う。
 子育てをしながらも、学校に通って、自分の夢に近づこうとしている友達や、趣味に没頭して、色んな作品を作り上げる友達、子育てに生きがいを感じ、生き生きと毎日子供と接している友達など。
 
 だから、周りがどう見るかなんて、まったく気にならず、私がその人たちと時間をともに出来たりするということが、とても大切で、自分の成長にも大きく影響している。

 だから、私の定義の「かっこいい・かわいい」人たち、ということならば、もちろん、友達は「かっこいい・かわいい」方が良いに決まっているのだ。
働く喜びを、みんなで語ってみない? ブログネタ:働く喜びを、みんなで語ってみない? 参加中
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ATARIMAEプロジェクト Amebaタイアップページ
ATARIMAEプロジェクト Amebaタイアップページ
 
 自分が自分らしくいられる手段のひとつグッド!なんだと思う。自分を認めて欲しい、という自然な欲求が誰にでもあって、それを実感できる手近なものなんだろう。
 
 私は人一倍、達成感を得たいと感じる人間なんだと、そして、自分が何かをすることによって、誰かに「ありがとう」と言って欲しい、と強く願うことがあるかなのだとすごく感じる。だからやりがいを感じられる仕事が大好きラブラブ

 今、ウェディングコーディネーターの仕事を海外でしていて、日々、幸せな場面をより感動的なシーンにするために働いているベル。責任はとっても重い爆弾。だって、一生に一度の思い出作りの日を担当するのだから。
 そのプレッシャー以上に、喜びが大きいからこそ、この仕事をしていられるんだって思う。

 でも、ONとOFFの切り替えがすっごく重要グッド!

 そして働く理由のひとつは、私にとって、「休日をよりエンジョイするため音譜」でもある。
 自分とパートナーと一緒に充実した時間を過ごすためにも、仕事を通して、自分を成長させたいアップ、色んなことを学び取りたい。そう感じるから、仕事もしっかりやろうと思えるし、仕事ががんばれたからこそ、それに満足できて、休日を謳歌晴れできる。
  
 私にはパートナーと過ごすゴールデンタイム時計があるから、それが自分へのご褒美だと感じられるように仕事をしてるんだなー、って昔も今も同じように思える。
 
 だから、「働く喜び」も、「休日を満喫できる喜び」も、しっかりと繋がっているんだとバレンタインチョコ、思うんだな。