
Afternoon teaとは…もともとは王侯 貴族などの上流階級から生まれた喫茶の習慣がはじまり
1840年ころ7代目ベットフォード公爵婦人 アンナ・マリアが、昼食から夕食(晩餐会)までの間の空腹をまぎらわせる為に夕方5時頃に召使いに紅茶とバターつきのパンなどの軽食を準備して食べたことがはじまりとされています。

welcomedrinkはなんと紫色
マローブルー(夜明けのハーブ)といって、
柑橘系の物を入れると色が化学反応をおこして、ピンクに変わります


手作りのスイーツと厳選されたお紅茶をたっぷりと頂き大満足です



Afternoon teaの基本的なマナーを学び
パーティーの開きかた、主催者のマナー
ゲストのマナーなど
学びながらとはいえ
なんて優雅な時間なんだろ~



今回もとっても有意義な時間を過ごすことが出来ました。
ありがとうございます


