実家の借地権の更新のことで

90歳の母に代わって、私が不動産屋とやりとりしてるのですが。



更新料の請求の額を見て、愕然とした



20年前に父が支払った額と全く違かったから




今回の更新料の額が高過ぎて、疑問をぶつけてみたらあっさりと計算間違えだった、とほぼ100万円下がった真顔



そして20年前の更新料も疑問に思い、計算したら50万円以上多く支払っていた(父が)



そのことを不動産屋に訴えて、『地主と話し合います』と、言われてから約2ヶ月。。。



連絡がない



正直20年前のことだから、いろいろと調べてみると

『時効』とされるとあった



でも、なんか納得がいかない

今回も100万円、20年前は50万円と間違えている



何も気が付かない人たちは、請求された通りに支払っているはず



悪意あってなのか、本当に間違えなのかはわからない



けど、会社として無責任だということは事実だよね



早く決着をつけたかったけど、連絡がなく



意を決して、電話してみた



すると



『あー、すみません。前回の更新ねー、なんであんな計算しちゃったかわからないんだけどー。間違えた差額分は全額お返ししますんで』



すんごい待ったけど、なぜかあっけなく返金されることになった



さすがに2回間違えたことは、まずいと思ったのか?



まぁ、とにかく。90歳の母に50万円が返金されることは大きいことだからね。



よくやった!私



何事も請求されたものをそのまま信用しないで、確かめることが大事‼️