我が家はここ数年、いろんなことがありまして。



共済→国保→とある社保に変わっています



ずっと健康だった夫がケガや病気で入院、手術することがありまして



それぞれの健康保険での扱いで、大きな差があることがわかりましたびっくり



これ、経験してみないとわからなかった!



まず、高額医療費ね



その人の収入によるんだけど



限度額があるわけで



それ以上は払わなくていい、というやつ



共済組合保険のころの入院、手術で



後からお金が結構戻りました💴



勝手に高額医療費のもどりだと思っていたんだけど



そうではなく



共済組合保険の『付加給付』という制度でかなり優遇されていて、お金がかなり戻ってきていたのですニコニコ



んで、一時我が家は国保になっていたわけですが



その期間にも、夫が入院と手術をしまして



同じようにお金が戻ると思い込んでいました



けど待てど暮らせど戻ってこないネガティブ



国保、遅いなー‼️と思って問い合わせてみたら



限度額以外に戻るものはありません、とびっくりびっくりびっくり



じゃあ、前に戻ってきたのは、なに???

となって調べてみたら

『付加給付』ってやつでしたにやり



すごい優遇されてたんだなーと実感



いや、一時とはいえ、国保の保険料だって

すんごい額支払ってたんだからねぼけー



でね!

お仕事変わった現在、また夏に手術を受けるんだけども

社保の制度を調べたら、ちゃんとこちらも

『付加給付』がしっかりありましたよチョキ



良かった‼️



もらえる、もらえないは大きな差です



これって、経験してみないとわかんなかったこと



やっぱり国保はダメだね

最低限のものって感じかな

(国保の人ごめんなさい)



年金も同じく、国民年金だけじゃあ暮らせないじゃないですか!



今から長く支払う若者たちよ

どうせもらえない、とか言ってないで

ちゃんと会社で年金を支払うことだよ!



20年後、30年後にどえらい差となって

自分にかえり、自分を褒めたくなると思うよ

国民年金を払ってて安心してちゃダメだよー🙅



まだまだ知らない制度の差ってあるのかもしれないな



ちゃんと知ってないとね!

知識って大事だな🤔