コピー&ペースト。
ある時、キリストが町を訪れました
広場では少年達が女の子に向かって小石を投げています
一人の少年を捕まえ、問いただしました
「なんで石なん かなげるのかね?」
少年は
「こいつはウソをついたからさ!」と答えました
キリストは考え、
「この中に一回もウソをついたことがなく、やましい思いをしたことがない人は石を投げ続けなさい」
と言い放ちました
すると、一人、また一人と石を投げる者はいなくなっていき
最後にはキリストが一人だけ石を投げていたのです
今日も朝からスタジオでした溿
とりあえず、今日のレンタルベースは酷すぎて、弾いてる気にもなりませんでした(笑)
スタジオは楽しかったけど、今日のスタジオは、個人的には無かった事にしよう(笑)
終わってから、いつものように、俺と石井ちゃんとほっしーで、二時間語りました淼
もちろん、無駄話(笑)
そんな、どうでもいいような事をダラダラ話すのは、めっちゃ楽しい
だけど、楽しすぎて、話していると、あっという間に時間が過ぎる

だから、いつか、時間なんて気にせずに、話し尽きるまで話していたいなって思った淲
多分、1週間ぐらい話せるんじゃないかな??笑
そのうち、一時間練習、五時間話しみたいな感じになるかもね(笑)
P・S 僕たちは、一応バンドマンです(笑)
確かに!!!!!
<女という生き物>
うん。=いや。
いや。=うん。
たぶん。=だめ。
私たちに必要よ。=私が欲しいの。
あなたが決めて。=答えはもう分かってるでしょ?
話し合いましょう。=文句があるのよ。
それでいいわよ。=私は不服よ。
この台所使いずらいわ。=新しい家が欲しいの。
私のこと愛してる?=買いたいものがあるの。
もうちょっとで準備できるんだけど。=言っとくけど,ずいぶん時間かかるわよ。
<男という生き物> ハラ減った。=ハラ減った。
眠い。=眠い。
疲れた。=疲れた。
うん。その髪型いいね。=前の方がよかったな。
その試着した服良く似合うよ。=なんでもいいから早く選んで,家に帰ろうよ。
映画でも見に行かない?=終わったらエッチしたい。
晩ゴハンでもどう?=終わったらエッチしたい。
退屈だね。=エッチする?
愛してる。=エッチしよう。
俺も愛してるよ。=よし。言ったよ。さあエッチしよう。
コピー&ペースト。
ところでさ、一人暮らししてる人は年に何日実家に帰ってる?
俺は仕事が忙しくて夏休み3日正月休み3日の、計年間6日位なんだけどさ。
俺のカーチャン今50歳で、考えたくないけど
女性の平均寿命から考えてあと30数年とするわな。
単純計算すると、あと180日位しか会えないことになる。
冷静に考えてみたら、もう半年しかないんだぜ?
おまえらも数えてみ?
あと何日カーチャンに会える日があるか。
こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげは たごんを にしんき する ときに その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ノースリーブスの新曲がカッコイイと思う、今日この頃

昨日は、昼12時から夜11時まで仕事だった


そんなに働くと、大事な一日を無駄にしてしまったような気持ちになる(笑)
最近、ブログの更新が少し減ったのは、一般の人達が面白い話を投稿してるサイトにハマっていたからである
それを、ず~っと読んでた淼
いろんな人の文を読んでいると、いろんな事に気付く

流れよくオチまで綺麗に書いてる人、文がめちゃくちゃで意味が分からない人、オチを途中で書いてしまっている人、こんなオチかな??と予想できてしまう文を書いてる人、予想したオチを越えるオチを持ってきてる人溿
みんな、それぞれ特徴があって、それはそれで面白い淲
人と話す事と、人が書いた文を読めば、だいたい人の特徴って、すぐ分かるもんだね(笑)
たまたま見つけた、とある人の泣ける話。
リアルに泣いてしまった。
幼い頃に父が亡くなり、母は再婚もせずに俺を育ててくれた。学もなく、技術もなかった母は、個人商店の手伝いみたいな仕事で生計を立てていた。それでも当時住んでいた土地は、まだ人情が残っていたので、何とか母子二人で質素に暮らしていけた。
娯楽をする余裕なんてなく、日曜日は母の手作りの弁当を持って近所の河原とかに遊びに行っていた。
給料をもらった次の日曜日には、クリームパンとコーラを買ってくれた。
ある日母が勤め先からプロ野球のチケットを2枚もらってきた。俺は生まれて初めてのプロ野球観戦に興奮し、母はいつもより少しだけ豪華な弁当を作ってくれた。
野球場に着き、チケットを見せて入ろうとすると、係員に止められた。母がもらったのは招待券ではなく優待券だった。
チケット売場で一人1000円ずつ払ってチケットを買わなければいけないと言われ、帰りの電車賃ぐらいしかなかった俺たちは、外のベンチで弁当を食べて帰った。 電車の中で無言の母に「楽しかったよ」と言ったら、母ちゃん、バカでごめんね」と言って少し涙をこぼした。
俺は母につらい思いをさせた貧乏と無学がとことん嫌になって、一生懸命に勉強した。 新聞奨学生として大学まで進み、いっぱしの社会人になった。結婚もして、母に孫を見せてやることもできた。
そんな母が去年の暮れに亡くなった。死ぬ前に一度だけ目を覚まし、思い出したように「野球、ごめんね」と言った。俺は「楽しかったよ」と言おうとしたが、最後まで声にならなかった。
