背中に大きく「BAD BOY」と書かれたセーターを着てるおっさんが、喫煙所の掃除をしてた。

どないやねん!!!!!笑

ゆっくんと2人で飲んでて、途中から石井ちゃんも合流し、3人でカラオケに行った淼

男だけの男子会(笑)

いやぁ~楽しかったドキドキドキドキ

9時間が、あっという間に過ぎた感じDASH!DASH!

いい思い出になりました溿

よし、音楽活動頑張ろう(笑)

ただ今、池袋に向かっております淼

スタジオ以外で池袋に行くのは久々チョキ

ゆっくんと、これから池袋でデートする為(笑)

朝は雪が降ってて、今は雨で、外は、やたらと寒いから、早く、どこかの店に入りたい(笑)


とりあえず、久しぶりにマック行ったら、思ってたよりかは美味しかった(笑)



コピー&ペースト。



コンピュータコンサルタントを務める女性が、
すかした野郎のコンピュータ設定を手伝っていた。
彼女はすかした野郎に、ログインに使用するパスワードは何にするかと
訊いた。 この野郎は、彼女を困らせてやろうという魂胆で、「penis」と
入力しろと言った。 瞬きもせず無言のまま、彼女はこのパスワードを
入力した。彼女は、コンピュータの反応に笑い死にそうになった。

”パスワードは無効です。短すぎます。”

コピー&ペースト。



「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、
機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。


コピー&ペースト。




ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。

そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。

一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、
あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」

二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやシャツ、
車の整備用品を買って、 残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は
全部あなたのために使ったわ」

最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。 お金は、私が浪費をしない、
賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」

男は考え、3人の中で一番おっぱいの大きい女を妻にした


コピー&ペースト。



昨日は海へ脚を運んだ
今日は山へ脚を運んだ
明日はどこへ運ぼうか
俺は頭を抱えた












バラバラ殺人。


コピー&ペースト。



私は「批評家になるな」と自分に言いきかせています。
なぜなら批評は誰でもできる安上がりのパフォーマンスだからです。
なぜなら、酒場でのほとんどの話が「うちの上司はダメだ」「あんな企画失敗する」と何かを批判する人々のオンパレードです。
「あの本には内容がない」「あの映画はキャスティングミスだ」「あの球団ではダメだよ」・・・・・
人は何かを批判することによって、自分を偉大だと周囲にアピールできると錯覚するからです。
このような人たちの心の中は、批評できるほどに自分は優秀で、能力があるのだと信じたいし、
周囲にアピールしたい心理が働いています。 

批判型タイプは、自分からは何もしないで、何かのマイナスな部分を指摘します。
そうすることで自分は立派だと誇示したいのです。人を批判する人ほど人に話題にされる業績もなく、
批評することで周囲の注目を必死で集めることに全力が注がれます。
心理学では、嫉妬は羨望の枯渇した感情なのです。

コピー&ペースト。



なんで小学生の頃はあんなにウンコを踏んでいたのか。
それは、

 「常に前を向いていたから」

あの頃の僕らには夢があった。 希望があった。
明るい未来に向かって歩いていた。
足下なんか気にしない。大きな空をどこまでも飛んでいけた。

それがどうだ?今の僕らは。
背中を丸め、ポケットに手を突っ込み、
鬱蒼とした顔で足下を注視して歩いている。
大人になった僕らは確かにウンコは踏まなくなった
でも何か大切なものを踏みにじってしまった気がする…

コピー&ペースト。




女がベッドから出たとき、ちょうど電話が鳴った。女はOKといっただけで電話をすぐ切った。

男:「誰からだい?」

女:「夫よ」

男:「じゃあすぐに帰らなきゃ。彼はどこ?」

女:「急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるって言ってたわ」