自立のお話しの途中ですが…
今朝、ふと 気づいたことがありましたので
私から お父さんへのお手紙を書きました。
ただ、父は 42歳の若さで 自分で命を絶ちました。
ですので、 もう 目の前には いません。。。
ですが、この思いを届けたいと思って こちらに書かせてください。
ご興味のないかたは、スルーして頂けますと幸いです。
「お父さん あなたが いなくなって
私は あなたから愛されていない!と、思い 寂しさを埋めながら人生を 送ってきました。
寂しい……寂しい……寂しい……
寂しいと、何故 思うのか?向き合おうともせずに 寂しさを埋める為に 色々なこともしてきました…
ですが、どれも その寂しさを埋めることが出来なくて とても 辛かったです。
だけどね...気づきました!
私の、寂しさを埋める為に 私のまわりの人達が どれだけ たくさんの愛を 私に与えてくれていたのかに!!
ただ、その愛を受けとめて いなかっただけだったんだと。
その愛を正面から、受けとめることが出来るように なった途端 寂しい気持ちが 嘘のように消えてなくなったよ!
だからね…お父さん
生きてて欲しかったです。
もっと たくさん話したかったです。
私や、あなたの孫の成長を間近で見て欲しかったです。
おじいちゃんになっている あなたの姿を見たかったです。
だから、そちらで 思いっきり 幸せを感じながら過ごしてください!
あなたの娘は、こんなに幸せを感じながら生きているのだから。」
お父さん また いつか あなたに会える日を楽しみに こちらの生活をワクワクしながら 過ごしますね✨✨✨
ありがとう。お父さん。
