大好きな神戸ファッション美術館にいってきましたラブラブ!


テーマはロココからアールデコまでの女性のスタイルラブラブ


by google


一番目と心を奪われたのが、イギリスで20世紀初頭に作られた


アフタヌーンドレスビックリマーク


ベロアのリボンに、チュールonレースドキドキ


レース音譜 レース アップチュールの嵐ラブラブ


乙女すぎて、ロマンスに溢れすぎて


興奮さめやまぬ日曜の午後になりました


by google



アールデコ・スタイルでは、尊敬するCHANELの


シルクレースのドレスが印象的でしたビックリマーク



はぁぁぁドキドキ



モードって素晴らしいラブラブ!






今年で、シャネルがメゾンを開いてなんと101年になりますドキドキ


本当にすごいことだと思いますビックリマーク





シャネルがブティックを始めたときは、女性が働くなんて考えられない時代


それが、女性がバリバリ働くいまの時代まで受け継がれているのですからラブラブ!


ファッションによって女性のライフスタイルを確立した


と言われている彼女ビックリマーク


本当に憧れます



私もシャネルのような、


一本の筋が通って、かつ、しなやかな女性になりたいなにひひ



photo by google






2011秋冬コレクションが発表されましたねドキドキ


オートクチュールってどうしてこんなに夢があるのだろう。。。。



オートクチュールが大好きな皆様ラブラブ!


ぜひ、この素晴らしさを共有しましょう音譜



招待状もこんなにロマンチックラブラブ




photo by chanel news

シャネルは恋多き女性でしたラブラブ


良家の子息、エティエンヌにはじまり、



アーサー・カぺル、ウエストミンスター公、ストラヴィンスキーといった、


名だたる男性たちと恋愛を楽しみます黄色い花




カぺルとシャネル by google



そのなかでも、シャネルが一番愛していたのが、アーサー・カぺルクローバー




女性がいまいる社会的地位のなかで結婚相手をえらび、


結婚以外に生きる道はないといわれていた時代。



カぺルは、シャネルの自立心を応援し、


ビジネスのチャンスを与えてくれましたビックリマーク




あの時代に、女性が仕事をして生きていくということに積極的だった


カぺルやシャネルの先見の明には、尊敬するばかりですクローバー


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現在は、多くの女性が社会で活躍していて、家庭との両立を実現している女性も


たくさんいますチューリップオレンジ



また、主婦として立派に家庭を支えている女性もいます。


選択肢の多いいまだからこそ、自身にとってベストな選択をしていきたいですね星










神戸ファッション美術館に行ってきましたラブラブ


イヴ・サンローラン、クリスチャン・ディオール等、パリのオートクチュールがとても印象に残っていますラブラブ




オートクチュールは、1910年代パリで、その歴史をスタートクローバー

上流階級の人々を顧客にした、完全オーダーメイドの洋服です黄色い花



オートクチュール、イメージ(by google)



キラキラのビジューがひとつひとつ丁寧にほどこしてあったり、


繊細なチュールが何重にも重なっていたりラブラブ!


50年以上前に創られたドレスですが、いまでも息吹が感じられるようでしたチューリップオレンジ



歴史に残るデザイナーたちの作品の素晴らしさ、


これからも、いつまでも、伝えられていきますようにドキドキ