2025年11月某日



2025年8月に採取した痰の培養🧫検査の結果は、1回目はやはり陽性。


2回目も採取し同じように痰の培養検査をしてもらい、結果を聞きに医大へ。

先生👨‍⚕️【1度目は肺MAC菌🦠が陽性になったけど、今回の2回目がまさかの陰性で…。
レントゲン🩻と血液検査の結果を見ても、ほぼ間違いなく肺MAC症なんだけど、また痰の検査をしても時間がかかってしまうから、近いうちに一度入院してしてもらって、気管支鏡検査をして、確定診断しましょう!でも、焦らず来年の3月くらいまでに入院してもらって検査できれば良いかなと】と…。

私👩【え…!!先生💦今日でてっきり確定診断をもらって治療に入れると思っていたのですが、、入院ですか?2泊3日のあの検査入院ですね💦
子どもたちのこともありますので、パパと相談して日程確認します。】と。

頭の中はもうマジかー😭
大人になってから出産以外で入院した事ないのに、子どもらと離れた事ないのに、入院かー😭と巡っていました…。

パパに連絡したら、絶対早い方がいい!と仕事の都合をつけてくれ、年内の12月20日から2泊3日で気管支鏡検査をするために入院することになりました。

この頃思っていたのは、
病気の確定までにこんなに期間がかかるとも思っておらず、自覚症状もないのに、確定診断をもらうのに入院まですることになり、本当に厄介な病気に罹ってしまったんだな…と日々感じてきていました。