週末、キガリ駐在のお友達の買い物についていきました。


そして、なんと、ルワンダでお豆腐やさんを発見!!!!!!!!!!


しかも、ルワンダ人が作って売っているというのがなんとも感慨深い。


みてみて~。ちょっと衝撃的映像目



お店の看板

おもむろにクーラーボックスを開けるとそこには。。。


ビニール袋にいれて量り売りしてます。

昨日部屋のバスルームで見たゴキらしきもの、実はヤモリだった!!


ぎゃお~~~~~~~~~!!!


今までの旅で見たことあったけど、旅の仲間がいたのでどうにかやり過ごせた。。

でも今回は私一人。


はじめみたときは壁のうえのほうにいたのに、今度は結構下に下りてきている。


とりあえずバスルームの扉を閉めて部屋でいろいろな策を妄想。。。


虫除けスプレーしか対抗できるものをもっていないのだけど、Deet入りの強力なスプレーを部屋中に撒き散らすのも気が引ける。しかし、窓が自由に開けられないため(はめ込み式網戸がはいってるー>しかも壊れている)ためどうにも対処できず。。

けっきょく半泣き状態でフロントに駆けつけ、そこにいた兄ちゃんに助けを求め一緒に部屋に来てもらった。

兄ちゃんは素手で退治!私はその間スクリーミング叫び


ほんま叫ぶとはこのことよー、というくらい久々に絶叫。

兄ちゃんにはこのヤモリごときでギャオギャオいってる私が可笑しいらしい。


夜遅くにお騒がせしてごめんなさい。。



「あなたのこと食べないから大丈夫だよ。」といわれても、だめなものはだめなんですショック!


爬虫類よ、この世から消えてくれ~~

今朝、町一番の高級ホテルから中級(だとおもわれる)ホテルに引越ししました。

チェックアウトの時の請求書の額は膨大!!!わたしのワシントンの家の2か月分近い金額。。


宿泊客に私しかアジア人女性がいないので、もはやほとんどの従業員に覚えられた状態なので、皆にいつ戻ってくるのかと聞かれる。。

帰国するのではなく、仕事の予算の都合で安ホテルに移動するという事情を話すと、マネージャ自ら「じゃ、特別に10%引きにしてあげるから泊まってってよ。」と交渉してくる始末。


うーん。。。私一人だったら考えるかも。な内容だったけど。安ホテルに移動すると一日あたり約90USDの節約。これはとても大きいので、泣く泣く退散。。。


このホテル全般的にはかなり快適だったが、しかしお部屋の掃除係が体臭強めのお兄さんなんだよね。

この人マニュアルに沿ってクリーニングしているので、本来バスタオルをかけるタオル掛けに下着を洗って干しておいたら、シャワーブースの上(とっても高いところ。絶対背の高い男性しか届かない・・)にすべて移動したのよ。。やぉ。。わたしの下着のレパートリーを知られてしまった汗

そして、私は部屋にいるときにはDon't Disturbのフダをかけているのだけど(かけてないとノック攻めにあう)、朝食とかちょっと出かけるときにここぞとばかりにいつ掃除に入れるか聞いてくる。まじめなのはわかるけど、ちょっと張られているようで怖かった。


ともあれ、新ホテルに到着。


しかーし、到着早々いかに前のホテルが快適だったかを思い知ることに。


まず部屋がうるさい。(通りに面しているため)


リネン系は一応清潔。しかし、大きなゴキを風呂場の壁で発見。。。。ダウン


ベッドカバーが謎な花柄 (安宿っぽさ全開で、ある意味笑える)


壁一面が窓になっているため昼間は明るく、最上階(4階だけどぉ)なので眺めはよいのは救いなのだが、夜とても部屋が暗くてなにもできない状況。電気を最大限にしても、いつの時代のラブホか。。!?と思うほどの赤系間接照明。。。。爆弾どう夜の時間をすごしたらよいのでしょうか。真剣に悩みます。


インターネットの接続はWirelessといわれているのだけど、とても弱弱。


冷蔵庫や湯沸しポット、ドライヤーはもちろんございません。あと、ついでにシャワーカーテンもないんだけど!?

あ、そうそうエレベータもない。


風呂場でGeishaソープなる固形石鹸がセットされている。。謎だ。



とりあえず夜にここで生産的な活動はできそうにないので、日が昇ったら起きて暗くなったら寝るという朝方生活にシフトするしかないな。。。とおもう今日この頃。