◎⑪ロードカナロア

○⑧マジンプロスパー

▲⑫ドリームバレンチノ

△⑨サンカルロ

△③エピセアローム

△④スギノエンデバー

△⑮サクラゴスペル

△⑰ダッシャーゴーゴー

◎⑮グランドシチー


○⑯ジョヴァンニ


▲①フレイムオブピース


△⑧サイレントメロディ


△④バーディバーディ


△⑩グラッツィア


△③ドラゴンフォルテ

◎⑬オーシャンブルー
○④タッチミーノット
▲⑧アデマイヤフライト
△⑨トランスワープ
△⑭フェノーメノ
△⑫ムスカテール
△⑤ダノンバラード
☆②ロードオブザリング
◎⑩コメットシーカー
○⑥キズナ
▲②サトノキングリー
△⑪ラブリーデイ
△④バッドボーイ
△⑫オメガキングティー
△⑬アドマイヤツヨシ

実績からも断然の人気となった⑥だが
弥生賞が万全の仕上げだったのは事実
体調キープとは言えやはり前走より劣るか
ならば課題も多いが素質を狙って⑩から勝負