近年クラシックへの登竜門として、注目度が上がっている京成杯
今年も少頭数だが素質馬が揃った

◎③フラムドグロワール
○⑦マイネルマエストロ
▲①リグヴェーダ
△⑤アクションスター
△⑪ラウンドワールド
△②ノウレッジ
☆⑩フェイムゲーム

前走朝日杯ではジリジリとのび、距離延長は大歓迎の③
前走厳しい展開でも押し切った⑦
新馬戦が圧巻。長距離輸送と小回りは課題も素質が楽しみな①
切れないがしぶといタイプで中山が向きそうな⑤
前走は不満が残るが札幌2歳Sが強かった⑪