第13回スパーキングレディーカップ(JpnⅢ)

ダ1,600m


馬番 馬名 性齢 騎手 人気
1
2
2
[J]ラヴェリータ○
牝3
[J]岩田康誠
1
2
4
4
[J]クィーンオブキネマ△
牝5
[J]内田博幸
4
3
7
11
[J]メイショウバトラー◎
牝9
[J]武豊
2
4
5
7
ベルモントプロテア
牝5
石崎駿
5
5
7
10
アンペア☆
牝3
的場文男
7
6
1
1
[J]ヤマトマリオン△
牝6
[J]幸英明
3
7
6
8
シスターエレキング▲
牝4
桑島孝春
6
8
3
3
ミスジョーカー
牝6
本橋考太
8
9
8
12
マイネプレリュード
牝7
藤江渉
12
10
4
5
[高]ダンシングパール
牝5
[高]倉兼育康
10
11
5
6
[岐]オグリオトメ
牝4
[岐]佐藤友則
11
12
6
9
ヴィクトリーパール
牝3
佐藤博紀
9
-
8
13
トキノミスオーズ
牝5
坂井英光


レースは序盤からクィーンオブキネマが逃げ、シスターエレキングが2番手


それからメイショウバトラー、ラヴェリータが続く展開となり


アンペアは逃げずに中団からレースを進めた


楽に逃げるクィーンオブキネマだったが


最後の直線に入るとラヴェリータが際立った脚色で楽に抜け出し


逃げ粘るクィーンオブキネマを差したかったメイショウバトラーは伸びずに


3着確保がやっと


3番人気ヤマトマリオンは意識的に前で競馬を進めたがやはり1600は短かった