ジャパンダートダービー
1着 3 テスタマッタ
2着 8 シルクメビウス
3着 12 ゴールデンチケット
4着 6 グロリアスノア
5着 5 ワンダーアキュート
スタートからゴールデン・グロリアス・スーニが前半早めのペースでレースを引っ張ったが
最後の直線その影響が出たのか、先行勢が伸びあぐねる中、集団の直後で流れに乗った
テスタマッタとシルクが力強く抜け出してゴール。
展開・馬場もあるだろうが、スーニが実にふがいなかった。
パドックを見ることが出来なかったのだが
このメンバーで掲示板をはずすとは思っていなかった。
逆にテスタマッタは前走古馬相手に完勝した実力が本物であると証明した