お家での、冬場の暖房による暖かさと光熱費の違いを見てきました。
エントリーしたのは、
1 エアコン暖房
2 灯油によるパネルヒーター
3 電気によるパネルヒーター
4 灯油による床下暖房
一番暖かいのは、、、、
床下暖房
なんといっても、足から直接来る暖かさに勝るものはない!スリッパなんていらない。青森はこれだよ!
パネルヒーターも十分暖かいのです。エアコンも他を知らなければ、それで十分なのかもしれません。
が、床暖はいいね👍
すぐ体が温まるだけでなく、雪かきした後の濡れた靴も玄関に置いておくだけで、乾くし、履いたら暖かいし、最高❗️❗️
うちの寒がり爺も、満足なんじゃないかな。
ということで、ほぼ決まっていた2階リビングの設計は却下となり、間取り決めは振り出しに、、、。
ところで、極寒❄️青森での光熱費はというと、エアコンはオール電化なのでトータルで2万〜3万、灯油パネルヒーター、床暖での全館暖房は、同じぐらいで2万弱、
間取りによっては、床暖によって、2階に暖房がいらないのも魅力的。
ちなみに、電気によるパネルヒーターのお家は、ソーラーも付けているので、年間の光熱費を売電で相殺すると、9万円の出費。青森は、冬場は電気作れないから、ソーラーメンテナンスのことも併せて考えると、これもないなぁ、、、。
ここの会社の壁断熱は他とは大違い。厚いです。その分坪単価も↗︎、、、。でも、北国は大事!
来年の冬はあったかいんだなぁ!
と今から楽しみにしています。
