前回書いた続きです。

 

 

 

左目だけ二重線が狭く、右目の二重線に合わせたくてやった埋没。

 

何軒かカウセしてから決めるつもりで、最初に選んだ共立美容外科。

まずメールで問い合わせて、いついつの何時頃希望と書いて日程が決まって

たんですが、

 

なぜか、クリニック側から急に連絡が来て、なかなか予約が取れない

久次米先生がちょうど京都に来られている。どうですか?と言われたと記憶している。

 

あとから知ったのですが、共立美容外科のCEO兼総括院長だったんですね汗

光栄でございました。

 

良く分からないまま、いいですよと返答してクリニックへ向かったと思う。

 

受付して、問診して、顔洗ってそれからカウセだったかな。

初めましての久次米先生の初対面の印象が、凄く話しやすくて緊張しなかったんです。

 

左目だけの埋没希望。埋没でいいのか??ひょっとしたら眼瞼下垂かもと質問したのは

覚えている。

 

でも、先生は眼瞼下垂じゃないよ。眼瞼下垂ならこんな目だよって、自分の目で

例えて下さって、これがまた気さくで良い方だなぁと思いました。

 

そして、なぜ左目だけ幅が狭いのかと疑問点をいうと、それは瞼がたるんできているから

だよって言われて納得。埋没で右目に合わせて施術することは全然OKとのことで、

 

何軒かカウセするんじゃなかった??って話なんですが、久次米先生の質問の受け答え

とか、相性?というか直感?、要するに自分とセンスと相性が合った?ってことかな。

たまたまとても運が良かったんだと思います。

 

あと、オペ室に一緒に入るスタッフさんも凄く優しくて安心できる方だったのを覚えている。

 

何より、オペ後の感想ですが強烈に今でも覚えているんですが、もう全然痛くなくて

オペ中の声掛けとかも苦痛じゃなく、なにより術後腫れなかった・・・汗

 

ちゃんと希望通り右目の二重線と対称にして頂いて、感動したの覚えているなぁ。

 

次の日普通に仕事行ったし、その三日後には韓国へ1人で行ってたな。


また眉下切開と目頭切開するまで、左目の二重線は

5年経っても取れてなくちゃんとkeep出来てた。

→これは、私の場合ねパー

 

眉下切開するまでの話、久次米先生の出会いから

また繋がっていくので、続きも

気が向いたら書きます。