最近、兄の影響でぼちぼちカタカナが読めるようになって嬉しい次女。
たった今
リアルタイムのお話なんですが…
ゲームのソフトが入ってるケースを私の所に持ってきまして
床に座って洗濯物を畳んでいる
私を見下ろしながら…
次女『まま。ここにさ…ダンバイマンコってかいてあるよね。』
私『は?』
母親である私に対して
次女は『やれやれ』的な呆れ顔を向けて
ケースの裏を指でトントンやりながら…
次女『だーかーらー!ここに!ダンバイマンコってかいてあるんだってば!わかるでしょ?』←すげードヤ顔
私『…ダンバイマンコ…とは?』
次女が指差した先の文字をよく見てみると…
バンダイナムコ
一生懸命読んだ結果が下ネタ。
(分かってるんだけど上手く発音できないって言う…子供の言葉あるあるね!)
気づいたけど…
あえて突っ込まない母の優しさ。
私『本当だ!すごいね〜!よく読めたね〜!!天才だぁ!!』
次女『ふっ…まぁね♡』
私『ところで…何て書いてあるんだっけ?』←(おもしろいから何度も言わせる)
次女『ダンバイマンコだよ!』
我が家は褒めて伸ばすタイプの教育方針です。
何か…下ネタばかりでさーせんね。
しかし、これが我が家の現状です。
へへへ。