考えていた条件をとりあえず思いついたまま箇条書きにして旦那に見せる。
子供たちのこと
財産分与
(家、車、ローンetc…)
年金分割
養育費
慰謝料
保険金
などなど…
私には、全く損が無いように
ものすごく細かい所まで書いてみた。
その紙を旦那の目の前に置く。
私『私の条件は、そんなもんなんですけど…いいですかね?
話がまとまれば公正証書にしなきゃいけないし。
あ。そうだ。
全部、条件が揃ったらそっこー離婚してあげるからさ…これも書いて。』
私の書く欄は全て記入済み&捺印ありの
『離婚届』を添えて。
旦那は、離婚条件の紙と離婚届の上にボタボタと涙を落とし震えながら泣いている。
それを冷ややかに見つめる私。
私『そう言うの…要らないからさ。
全部、自分が好きでやったことじゃん。
私、お前ごときに嘘つかれるのも裏切られるのも…とにかく…これ以上お前ごときに←(2回言ってやった!強調ね!)傷付けられるのなんて嫌なんだ。
早く進めて、早く終わらせよう。
〇〇さんとさ…あの女の連れ子の〇〇だっけ?←(変な名前。DQNかよ。)
誰の精子か分かんない子供育ててさ
お前と〇〇さんの子供作ってさー…
まぁクズしか産まれて来ないと思うけど(笑)
4人家族とかになっちゃって〜幸せになればいいじゃん。
〇〇さんも待ってるよ〜。』
強がりとかプライドじゃなくて…
本当に要りません。
早く話進めようぜ。本当に。