自白書も誓約書ももらっ たし…
早く家に帰りたい。
今日はもういいや…
一気に疲れが押し寄せた。
私『今日は、ありがとうございました。今夜から前向きに主人と離婚の話をして行きたいと思いますので…進展あり次第、近々連絡します。』
ボイスレコーダーを切り
伝票を持って席を立つ。
二人分のコーヒーの代金を無言で支払い外に出た。
後ろから私の後を追い出てきた女が私に
女『コーヒーのお金…払います。』
私『あ。いいです。私の主人の金なんで。』
女『…』
私の嫌味。ちょっと悔しかったかな?
いや。もはやバカの域を超越しちゃってるから嫌味の意味も理解できないか(笑)