んにちは、

ここです。

 

 

今回は曲中で気をつけるべき

あるものの

についてです。

 

 

きちんと曲を吹く時に

変化をつけることが

できなければ

 

 

気持ちがこもらず

単調で面白くない音楽

なってしまいます。

 

 

音楽は変化があるからこそ

抑揚がついて聴いている人も

感動できるのです。

 

 

それなのにが

あまり変化しなければ

盛り上がり欠け

 

 

『この曲つまらないな』

と思われて満足してもらうことが

できなくなります。

 

 

 

 

でも自分でコントロールし

しっかりとあるものも変化を

つけることができれば

 

 

曲のピークでは

聴き手も一緒に

盛り上がることができ

 

 

『ダイナミックな演奏だね!』

『気持ちがすごく伝わった!』

と褒めてもらえます。

 

 

そして、

『この曲も吹いてみてよ!』

『あなたの演奏が聴きたい!』

 

 

そんな風に

どしどしリクエストを

してもらうことができ

 

 

他の演奏会に

ゲストで出でほしいと

頼まれることもありえます。

 

 

そこでまた

新しい友達や観客に

演奏を聴いてもらえ

 

 

あなたのフルートの

虜になる人が

どんどん増えていきます。

 

 

高校で始めただけなのに

中学の時から吹いていた子達より

人気者になれちゃいます!

 

 

『どうやったらうまくなれるの?』

と尋ねられることなんて

当たり前になります。

 

 

頼られる に対する画像結果

 

 

そのためには

大げさに音量

変えることです。

 

 

フルートは

音量を変えているつもりでも

変化がわかりにくい楽器です。

 

 

特にピアノよりも

フォルテやクレッシェンドが

難しいのです。

 

 

そこでフォルテの時は

フォルテッシモくらいだと思って

大げさに吹いてください。

 

 

クレッシェンドの時は

最終目標を

明確に決めてください。

 

 

このクレッシェンドは

最後フォルテで終わろう

のように。

 

 

とりあえず大きくしよう、だと

クレッシェンドしきれず

中途半端になります。

 

 

今すぐ思い出してください。

 

 

あなたは今まで

目標をしっかり持って

クレッシェンドしてましたか?

 

 

あ、クレッシェンドや、

大きくしよう~。

ではいけないのです!

 

 

次からは音量を

明確に決めて

吹いてくださいね。

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございました。

次回お会いしましょう!