あらすじは公式からです
(ネタバレあり)




●エピソード21
「ブルースターとドラゴン」


昨夜の嵐で、サファリ・パークから動物たちが逃げだした。エメリーは、逃げた動物たちの中にドラゴンもいた、とブルースターに教える。ドラゴンなんているはずがない、と思いつつも、ブルースターは恐怖心を拭い去ることができないでいた。  そんなとき、トンネルの中から聞こえてきた不思議な鳴き声を聞いてブルースターは震え上がる。果たしてその正体は…。


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チャギントンは、夜の嵐が雷がピカッ・ドーン
ウィルソンとココは怖がってるけど、ブルースターは平気な振り

翌日ブルースターはサファリパークの柵が壊れたため補修材料を届けにレッツライド!

サファリパークの駅で荷物を下ろしているとエメリーが来て
「色々な動物が逃げ出しているから気をつけろ」

ブルースターは「どんな動物?」と聞けば

「皆が知らない夜にしか活動しない動物」とエメリーは答える


え~っと皆が知らない夜にしか活動しない動物とかサファリパークにいませんから~ガーン

ブルースターが恐る恐る「例えばどんな?」なんて聞くもんだから、エメリーが困って「ドラゴン?」とか言っちゃうし

ブルースターが帰る途中、信号で止まっていると、荷台から蛙が降りてきた

その頃サファリパークから逃げた動物を捜索中のムタンボと職員のお姉さん(名前忘れた)
逃げたのはキリン・サル・カエル…
サファリパークにカエル!?
高架下のトンネルに差し掛かったブルースターをトンネルに入ろうとしたら中から唸り声がショック!
怖がるっていると上の線路にウィルソンとココが通りかかる
2人にも唸り声が聞こえるみたい。

そこへトンネルの反対側に近づいてきたゼフィー
ココが『ゼフィーストップ』と声をかける、『ドラゴンがトンネルの中にいる』と話すとゼフィーは気絶して倒れちゃったよ、大変助けなきゃあせる

ブルースターは勇気を出しトンネルの中へ、中に居たのは、なんと…ブルースターの荷台にいた蛙

ドラゴンの正体は蛙でした。







●エピソード22
「起きて!ウィルソン」  ウィルソンは、初めての郵便配達という大事な仕事を任されるが、その前夜「どちらが遅くまで起きていられるか」をココと競うことに。  次の日、ウィルソンはもちろん朝寝坊。おまけに、大事な仕事があるのにも関わらず、あまりの眠さにまともに仕事をすることができない。トンネルの中で信号待ちをしていたウィルソンは、深い睡魔に襲われて…。



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ココとウィルソンの「どちらが遅くまで起きていられるか」競争はウィルソンの勝ち!
でもウィルソンの睡眠時間は少ししかないよ

朝は寝坊するし、郵便物回収中に信号待ちで居眠り
うしろからエメリーに起こされる

その頃、仕事の無いココは爆睡中ガーン

トンネルに入ったウィルソン、中の暗さが自分の車庫みたいと寝ちゃったショック!

郵便局では郵便配達のチャツワースが出発しちゃったよあせる

その事を知ったココは『自分のせい』とウィルソンを捜しに行く
ココに起こされたウィルソンは急いで郵便局に行くが郵便局員のお姉さんから、今日の配達には間に合わ無い『チャギントン郵便が遅れた事は一度も無かった』と言われ、事の重大さに気付くウィルソン

今から仕分けをして配達させてくれと頼むが郵便局員は却下、《お願い》と頼むウィルソンの熱意に、仕分けをはじめる

ウィルソンは大急ぎで駅に郵便物を配達
配達っていっても地区ごと袋に入れられた郵便物を駅のホームに下ろすだけなんですケド…

ウィルソンは無事配達を終えたみたい、あ~良かった


大事な仕事の前には十分な睡眠を取りましょうと
いう事でした

おしまい