本日から25週になりました♪



元々、朝ごはんを食べる習慣がなかった私。
妊娠して悪阻が少し落ち着いてからは、『なるべく朝も食べなくては…』と、息子の保育園の帰りにパンなどを食べるようにはしていました。

でも、入院してからは朝の8時には白米がガッツリ出る。
12時にもガッツリ白米。15時にはスイーツ。18時にはまたまた白米。
正直、重たい…

それに加えて、お腹が大きくなってきたせいか、悪阻が再開したのか、ご飯を食べると次のご飯の時間まで気持ち悪いガーン
白米の量を減らして貰っても食べられない。。。
残すのも申し訳ないのですが、どうしても白米が食べられない。
という感じで、一週間ほど白米を少量食べ、オカズは全て食べる。という生活を送っていました。

看護師さんに毎食の摂取量を報告するのですが、ある看護師さんが『ご飯食べられないなら、栄養士さんと相談できるよ』と教えてくれました。

早速相談したところ、朝は白米の代わりにパン1枚へ変更し、ヨーグルトやジョアを付けるので好きな時間に摂取してくれればいいと。
さらに嬉しい事に、お昼は食べやすいうどんに変更して下さいました!
もちろん、主治医の先生の許可を貰ってからですが。



めちゃくちゃ有り難かった~ハート





お陰さまで、こんな感じの朝食から

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本日から、こんな感じの朝食に変更になりましたブルー音符

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ジョアやゼリーなどをずらして食べる事で、食べた後気持ち悪くなりにくくなりました照れ
ありがとうございます!
  

明日でやっと25週になります(*´-`)
まだまだだけど、コツコツ週数をのばしていきたいです。



おかげ様でお腹もだんだん大きくなり、長男の時よりも大きなお腹にキラキラ
体重も、今までの人生で1番増加しております…


そこで気になったのは『妊娠線』
そろそろケアを始めないと確実に出来てしまいそう。(かなりの乾燥肌なので)

色々調べてみたものの、入院中に買いに行けるわけではないので、とりあえず皆大好き『ニベア缶』(*´ω`*)
旦那にもニベアなら頼みやすかったので♪

今は限定缶が出ているだろうな~。
と思いつつも、『ニベアの限定缶を探して購入して』とは頼めず…
期待はしてなかったのですが、
先程届いたニベア缶を見て、めちゃくちゃテンションUP上矢印



ニベアのつながるデザイン"ペア缶"ラブラブ



めちゃくちゃ可愛いですねーブルーハート


期待してなかっただけに、凄く嬉しい&癒されました(*ノд`*)
今年はこんな可愛いデザイン缶になっているとは…
さすが、皆大好きニベアさん!!
ありがとう音符


使うのが勿体ない気がしちゃうのですが、今日から癒されながら『妊娠線ケア』に使用してみたいと思います(*´-`)






現在、妊娠23週で入院中です。


私が入院している病院は総合病院で、妊婦であっても家族との面会は禁止。

私のように、妊婦健診にきてそのまま入院。なんて方もいるようですが、荷物の受け渡しも看護師さんを通じてなので、入院したその日から家族の顔さえ見ることは出来ません…


私は大部屋ですが、コロナの影響で基本マスク着用。カーテンは閉めっぱなし。
誰とも交流出来ず、話せるのは看護師さんと診察してくれる先生だけ。

出産も立ち会い出産は出来ず、皆さん1人で出産されているようです( ;´・ω・`)
出産後も、入院中は家族は誰も赤ちゃんに会えず…
初めての出産で不安な中、出産前も出産も出産後も、ただ1人で頑張っているお母さん。

ただでさえ妊娠で不安になるなか、孤独に耐えなければいけないのです。


私も息子が心配で、会いたくて、去年は何度も泣きながら過ごしました。

息子が無事に退院してきたその日から、ずっと離れる事なく毎日一緒にいたのに、突然会えなくなってしまい、自分の半分がなくなってしまったような感覚に陥りました。
お腹の子ももちろん大切です。今が1番大切な時期だと頭では分かっていても、1日中、
『早くお家に帰りたい』
『息子を抱き締めたい』
そればかり考えていました。

ただの妊婦健診のはずだったのに、突然家族と離ればなれになり、退院しない限り家族にも会えない。
息子は誰が面倒を見てくれるんだろうか?
私が居なくて大丈夫なのだろうか?
不安でいっぱいでした。

可愛い息子の寝顔や笑い顔を側で見れない。
楽しみにしていたクリスマスや誕生日、一緒にお祝いしてあげられない。

毎日が唯々苦痛で仕方なかったです。


今は気持ちも少し落ち着き、お腹の子が少しでも長くお腹の中にいて、無事に産まれてきてくれたら。と思えるようにはなりました。



でもやはり、
コロナさえなかったら。
コロナが憎い。
なんて思ってしまいます。

大変なのは妊婦さんだけではないですが、また安心して出産出来る環境が整って欲しいな。と思うとともに、全ての人が安全に日常生活を送れる日が、1日でも早く訪れて欲しいです。