先輩より再々々々…注文です。

大平先輩。




Tomを始めてもう直ぐ7年。




始めた当初は、

ただ作ってるだけでした。

作ってるだけの半年が過ぎ、




長野の道の駅で始めて出展しました。





田舎だから人もこず、

道の駅だから

寄るのはトイレに来る人ばかり。

あまり売れなかった。

でも、始めて売れものが嬉しかった。



売れたその品を、

作り終わった時





妹にも、母親にも

『それはどうかな!?』




て言われてた品だったから余計嬉しかった。



その時に、もし妻に出会ってたら。

妻も同じように言うんじゃないかな!

穴のないシンプルがいいかな!




そのポーチの画像の用意ありません。
探しときます。





でも、妻の母

天然カオリさんは賛同してくれるかも。

703さんも!

なおみさんも。




そんな変なものでした。〈画像探して後日添付。〉



俺は、もちろん。

その時の全精力を込めて作ったので。




キターーーー!!!






って思ったものだったから。

いいと思ったんだけれども、

一般的じゃなかったみたいで、



妻に、その時のポーチを見せたら

賛同はしてくれないんじゃないかなって。



そのポーチ以外

全然売れなかった。






その道の駅から

地元に戻って、

当時通ってたフットサルに

荷物を持ったまま通ったら

車の中にある

売れ残った商品を見て

フットサル部長の

職場で、当時社内でも部長のヨッシーが

『ちゃんと売ったほうがいいよ!って

会社の人に見せてあげるから!』

言ってくれて、

みんなを呼んでくれた。

それで買ってくれた人がいた


買ってくれた人の中で

追加で注文してくれる人もいたりして

Tomは始まりました。

それから作り続けること6年





今回は、

そのフットサルチームにいた先輩のご依頼です。


その時からずっと依頼してくれる先輩。

大平さんです。


赤好きの先輩。

何回目か忘れました、

携帯2個持ちのベルトに引っ掛ける的な

このタイプ。



壊れては何度も注文してくれた。

今回は、

その追加依頼です。



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先輩は赤が好きのようで、

会社に

派手なのはつけるな!

って言われても

赤を忍ばせたいようで

赤入れて!って




入れました。

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7年前から

ずっと

作るものがあるって

幸せです。



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幸せでしたね♪

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