学生時代、数学にはたくさんの方程式が登場し、

英語には、5つの文型があり、

国語には、主語+述語+修飾語などの決まり事が存在した。

テスト前になると、

何度も何度も見て書いて記憶した。

それと同じように、

みんなそれぞれ自分だけの方程式を持っている。

例えば、

クローバーを見つけた
嬉しい
良いことが起こった
今日は良いことが起こりそう
一日、ハッピーで過ごせた、穏やかでいられたなどなど

ハッピーイメージの連想→ハッピーな言動=自分だけのハッピー方程式。

こんなハッピー方程式、常に常に持てたら最高だけど、、、

このイメージの連想→言動が、常に常にマイナスへマイナスへと作用して、マイナススパイラル化した方程式を持っている人も少ないのが現状。。

※自己防衛のためには、消極的な感情も少なからず必要ですが、、、

例えば、

社内で朝挨拶したけれど、上司が返事をしてくれなかった
悲しい、怒り
最悪な気分
自分を責める、モノに当たるなどなど

こういったマイナス連鎖思考+言動をしてはいませんか?

挨拶したのに返してくれなかったら、、、
確か確か、悲しいし、悔しい、何?何で?って、
思うけど。

挨拶を返せなかった人にも理由がある。

作業に夢中だったとか、人には言えない心配事や悩み事を考えていたとか。。

逆に幸せに浸っていたのかも知れない。

本当のことは本人にしかわからない。

そういう事って意外とたくさんたくさんある。

それを人は責めてしまいがちだけど、

やな事があった時こそ!

そんな時こそ!

この後、何か良いことがある!って、ハッピー方程式を作っちゃえば良い!!

そしたら、自分も落ち着いていられるし、他人にも寛容でいられる。

そんな方程式を自分自身で作っていこう!!

そう思う「今、この時」なのでした流れ星



今日もご愛読ありがとうございますハート

Have a good night...流れ星流れ星