久しぶりにブログを書きたいと思います。
本日は朝イチからあべのあかねと
某B社の新しいアルバイト説明会でした。
担当者は全身薄茶コーデ。
地味さの極みであったことは言うまでもありません。
その後はつるとんたんでランチをする事に。。。
食事が用意されるまでは、
自分たちが社会人を目前に
モノを知らなさすぎるという話題で盛り上がりました。
決して世間知らずのお嬢様という訳ではなく、
愛すべき母校の教育方法に問題があると言い掛かりをつける、
阿呆を露呈した卒業生でした。
しかし本当に、
板垣だか退助だかが
どうのこうのと言った類いの話は、
記憶にございません。
歴史の授業で記憶にあるのは
薄らハゲの教師の怒り狂った上に
発せられる暴言。
それは
決して知能レベルが高いとは言えないお嬢さん達が暴君と化し奏でる、
騒音を鎮めるための暴言でした。
しかし、その暴言にも少し度を超えるものがありました。
そんな時、暴君の1人が
その薄らハゲの教師の悪態を記録しようと、ボイスレコーダーを設置する事にしました。
邪悪な餓鬼達は、
その時を今か今かと待ちました。
しかし、待てど暮らせど
一向にその時は訪れません。
淡々とその教師は歴史の授業を
続けます。
何故でしょうか。
考えてみて下さい。
暴君達を鎮めるための暴言は吐かれたとしても、
静寂で真面目な子供たちに対し
暴言どころか、
怒ることがあるでしょうか?
そうです。
普段は暴君の彼女達も
ボイスレコーダーが設置されたその日ばかりは
まるで飼い猫の様に
大人しいではありませんか。
その事に
実際にボイスレコーダーを設置し
授業を受けるまで気付かない。
そう、
それが私の愛すべき母校
Sクオリティー。
話が大きく逸れましたが、
今日もあべのあかねと過ごす一日は
心潤うものでした。
あ、また告白みたいになってしまった。
しかし、例え彼女に
自分のベッドを汚されようとも
私が彼女を愛する気持ちに
変わりは無いでしょう。
ちゃんちゃん
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