先日、

由緒ある珈琲屋さん

と言っても

ただ古いだけの珈琲屋さんに行った。


彼はアイスコーヒー、
私はアイスカフェオレを注文した。


すると
スキンヘッドに蝶ネクタイ
という素人とは程遠い
独特スタイルの店員さんに

「申し訳ございません。
うちにはカフェオレは置いておらず、クラッシック・オーレならございますが、、、、」


と言われた。

そんな大差ないであろうが

ここは

由緒ある珈琲屋さん。


ちゃんとお店のポリシーに基づいた接客を教育されているのであろう。


私も
「あ、ではアイスのクラッシック・オーレをください。」

と言い直した。

すると


スキンヘッド店員は

「ご注文繰り返させて頂きます。
アイスコーヒーをお1つ、
アイスカフェオレをお1つですね。」







(;゜Д゜)ヌ/:?☆°〆?!?!




存在しないはずの






カフェオレが







存在してしまった







そんなある日の昼下がり。

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叶恭子は

自分のドレスを美しいと褒められた場合

こう答える。




「いつもなのですよ。」







彼女は他人からどう思われるとか、
嫌われるだとか、
そういう類いのことは、


全く恐れないようだ。



そんな彼女に
一種の憧れの様な感情を抱く私は
彼女のブログ愛読者である。

だからと言ってコメントを書いたり、
彼女からの返事を求めたりはしない。

特別彼女と関わりを持ちたいとも思わない。



ただ、
ただ1つ気になることがある。




それは彼女に生理はくるのか。



年齢的に、閉経はしていないはず。
ただし、毎日ペラペラのドレスを纏い
大事な身体の一部を守るランジェリーさえも、
役目を果たすことも無いであろうペラペラ素材。

まして家では全裸である。(美香さん情報)

本業は高級娼婦であるともっぱらの噂。


こうなってくると、
生理というものは彼女にとって
邪魔以外の何者でもないと思えてくる。


まさか既に、
子宮を取っ払ってしまっているんじゃないか。

そんな想像まで彷彿する始末。


しかし、数多の整形を繰り返す程の
美意識の高さの持ち主となれば、
きっと女性ホルモンがどーちゃらと、

さすがに子宮を取り除くことはしないのではなかろうか。


では彼女はやはり生理を
女の身体の原理の1つとして
受け入れているのであろうか。



そんなことを考えていると
彼女の生理についての思考は
ループするのである。





そこで、
初めて彼女のブログにコメントしてみることにした。



「恭子さんは、生理痛酷いですか?」


ってね。
我ながら見事な
カマかけになっていると思う。


返信が楽しみでしょうがない。

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久しぶりにブログを書きたいと思います。


本日は朝イチからあべのあかねと
某B社の新しいアルバイト説明会でした。

担当者は全身薄茶コーデ。

地味さの極みであったことは言うまでもありません。


その後はつるとんたんでランチをする事に。。。

食事が用意されるまでは、
自分たちが社会人を目前に
モノを知らなさすぎるという話題で盛り上がりました。

決して世間知らずのお嬢様という訳ではなく、

愛すべき母校の教育方法に問題があると言い掛かりをつける、


阿呆を露呈した卒業生でした。


しかし本当に、
板垣だか退助だかが
どうのこうのと言った類いの話は、
記憶にございません。


歴史の授業で記憶にあるのは
薄らハゲの教師の怒り狂った上に
発せられる暴言。

それは
決して知能レベルが高いとは言えないお嬢さん達が暴君と化し奏でる、
騒音を鎮めるための暴言でした。

しかし、その暴言にも少し度を超えるものがありました。


そんな時、暴君の1人が
その薄らハゲの教師の悪態を記録しようと、ボイスレコーダーを設置する事にしました。

邪悪な餓鬼達は、
その時を今か今かと待ちました。



しかし、待てど暮らせど

一向にその時は訪れません。


淡々とその教師は歴史の授業を
続けます。


何故でしょうか。





考えてみて下さい。

暴君達を鎮めるための暴言は吐かれたとしても、
静寂で真面目な子供たちに対し
暴言どころか、
怒ることがあるでしょうか?


そうです。


普段は暴君の彼女達も
ボイスレコーダーが設置されたその日ばかりは
まるで飼い猫の様に
大人しいではありませんか。


その事に
実際にボイスレコーダーを設置し
授業を受けるまで気付かない。



そう、
それが私の愛すべき母校
Sクオリティー。






話が大きく逸れましたが、
今日もあべのあかねと過ごす一日は
心潤うものでした。


あ、また告白みたいになってしまった。

しかし、例え彼女に
自分のベッドを汚されようとも
photo:01


私が彼女を愛する気持ちに
変わりは無いでしょう。



ちゃんちゃん












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