プロペラのある扇風機をご想像ください。
どんな角度で着いていますか?

さて、フォームの話です。
ほんの少しだけ内股で走るほうがよいとのこと。

たしかに、大きな風を一度おくるなら、色々な方法を考えます。
対して、一定量を保ったパフォーマンスの継続には、決まった仕様があると楽ですね。風を提供する側もされる側も。
なんて、走っていたら、思考アングルがどこ向かう風(  ̄▽ ̄)

軽やかな心身めざして、今日も地面を蹴ったのでした(内股に)。