せなです。今日も元気に更新です。
今回は私がキャバクラで働いていたときのお話。
キャバクラ嬢はミニスカートのスーツだったり、胸の谷間やピップラインを強調したドレスだったり、露出度が高く色気のある衣装を着ています。(キャバクラではあまり着物は見ませんね)
そんなお色気むんむんなキャバ嬢がすぐ隣に座って接客をしてくれる。手を伸ばせば触れてしまう距離に露出度の高い衣装を着た女の子がいるわけですから、殿方がお触りしたくなってくるのも仕方がないことなのかもしれません。
私のお客様にもいらっしゃいました。
背中の毛(せな毛)を触るお客様が。
穏やかに会話をしているときでも、彼の手は私の背中の産毛をなでているんですね。「駄目でしょ」と怒っても。「お手手はひざの上だよね」と諭しても。(なんて大きなBabyなの☆)気がついたら彼の手は私の背中へと伸びていました。
・・・そんなに私のせな毛を触るのが気持ちよかったのでしょうか。
私のせな毛を触らないと禁断症状がでてしまうのか、彼は頻繁にお店に通ってくれましたとさ♪
これを読んだ殿方は決してマネしないように☆
キャバクラでのお触りは厳禁だyo!!