こんばんわ(‐^▽^‐)



~ついていないその①~

・大学の近くにあるラーメン屋に行ったんだけれども、目的はラーメンじゃなくて『からあげ』

 そのからあげを単品で頼むと、量も多いが値段も高いのでラーメンとからあげがセットになった『ラーメン定職』を注文。しかしながら出てきたのは『ラーメン』と『おにぎり』と『小鉢』がセットになった『ラーメンセット』。

店員さんに一言「僕が頼んだのはこれじゃなくてラーメン定職のほうですが?」

そしたら店員さん「ラーメンセットって言っていましたよ?」

俺考える。

『もしかしたら間違えて言ったのかも・・・』

そこで俺「ではこれをからあげが付いたラーメン定職に変えていただけませんか?」

店員さん「もう作ってしまったのでそれはできません」

俺「・・・(ちょっとムカ)」



(解説)

普通このような場合って変更してくれますよね?

僕も100%間違ったという自覚はないので(正しく言ったという自信もありませんが)

このせいで、『から揚げ』目的で店に行ったはずなのにまさかのから揚げ頼めないという事態に(ノω・、


「かわいそう」ということで彼女さんにからあげをひとつ頂いたからまだ満足だったものの

もうこの店には極力行かない、行きたくないって思わされましたね。
















~ついていないその②~


これはいつもの?ことですが



今日もバイト先で中々に叱られ、そしていじられましたo(TωT )



あ~くそ!!



『逃げちゃ駄目だ』『逃げちゃ駄目だ』『逃げちゃ駄目だ』



いくら叱られる、いじられるからといって、尻尾を巻いて逃げてしまえばそれでおしまい



そんなこと誰にだってできる



俺は人を違うことをやって、その点で目立ち、褒められたいと考えている



だからここは逃げちゃ駄目だ!!















~ついていないその③~



とくにありませんが、



















お酒がのみたい~~~~~~~~
















手塚治虫さんが描いた『シュマリ』という漫画を最近読んだのですが



ほんッッッッッとうにオススメです(`∀´)



やばいです!感動します!泣けます!感動の嵐です!



勉強にもなります!ちょっとHなシーンもあります(笑)!



とにかくオススメの本です



私は大学の図書館において借りました



もし地域の私立図書館にでもあれば是非借りてみてください!



ちなみに



この漫画の中の一シーンで、私が一番気に入った&感動したシーンを紹介します



<主人公シュマリとその嫁との会話>


(主人公シュマリは嫁以外の女を別に愛しており、嫁はそのことを知っている)


シュマリ「もうお前も40の体だな」 「でもまだまだ美しいぞ」


嫁「そんなことないわよ」


シュマリ「お前もいい着物を着て札幌のど真ん中を歩きたいだろう」


嫁「そんな余裕ないわ」


シュマリ「この仕事が軌道にのったら2人でお出かけに行こう」


嫁「私なんかよりも○○(浮気している女性)と行ってきなさいよ」


シュマリ「○○は違うな」


シュマリ「○○はたしかに俺の女だ」「でも、お前は、なんというか、俺の一部だ」


シュマリ「だから俺の一部なんだからおめかしをしろ」


嫁「泣」


俺「泣」



だいぶはしょりましたが、このシーンはヤバイです



実際に読めれたらより分かると思うので是非ともみてください