私がメールを希望したので、ホームからメールで連絡が届きました。
ホームから届いたメールには、
が切られてしまいましたので、名古屋の妹へお話をさせて頂きましたと記されていました。
他人からの
を受けて、よほどの事がない限り切る事はない。充電切れで途切れる事はあっても~~~

携帯の充電が無くなり、ピー
の音で切断されてしまいました。物事を前向きに受け止められない人は、全てに否定的なんだと思いました。
私が指摘した、ディサービスが1日増えていたのは・・・
「お花見」の日を、介護保険を利用していた事が分かりました。
この文章を読んで知りました。『通所サービスの利用回数の違いは本人の希望により
お花見へ同行した1日分が追加されております。』
「お花見」の件は事前に書類が届き「出欠席」を記入して
返信をする事になっていました。
「お花見」は欠席と言う事で返信をしました。
それは~~ 母がホームで仲間割れをしたようで、家に帰ると言ってー
食事もとらず部屋に閉じこもっているという。
ホーム1番の『厄介者』だと経営者から
が来ていたからでした。人間関係がトラブルの原因なら、
人との接触をさけ、そーとして置くのが良いのではと考えました。
しかし・・・ 母は「お花見」(10:30~13:30)に行きたいと
話していると、ケアマネーから
で問い合わせがありました。勿論、本人が「お花見」行きたいのなら、OKだと返事をしました。
「お花見」はディサービスのない日に、実行されるようになっていました。
「お花見」の費用は1000円程度(レンタカー代等)を
予定しておりますと「外出行事開催の案内」には記されていた。
だがメールでは~~
『ちなみにお花見代の費用1600円は、
母のみ請求しておりませんので、承知下さいと書かれていました。』
しかし、デイサービスを利用していたのだ。
「お花見」の実行時間は3時間(3.4時間@381)と書類に書かれていました。
介護保険に請求している時間(6.8時間@677)と、実行時間にはズレがある

ディサービスの「利用料が変更」の書類も頂いていました。
『それはディサービスで提供されている、お菓子、コーヒー代を
23/3/1日より、おやつ代として1日200円徴収する事になりました。』
書類には『他事業所ディサービスでは、殆どの事業所がおやつ代、
作業訓練材料費、デッシュペーパー、リネン費等を徴収しております。』
他の事業所が如何であれ、同じ条件下ではないのだから・・・

自分のホームの経営方針で進むべきだと考えるのは、私だけだろうか

母が入所して1年。 洗濯代、電気料、おやつ代と
値上げされた。契約時にはホーム入所の経費を、維持できるだろうか

など色々と悩み、ホームを決めました。
ホームと契約(22.5月)をした時点では、
洗濯代が無料で毎日してくれると言うお話でした。
妹と洗濯代が掛からなくてー良かったね
と話していました。しかし、ホーム入所6月から1日100円で洗濯代が徴収されている。
おやつ代に関しても問い合わせました。
『一律全員から徴収する物ではなく、あくまでも利用時に本人の希望
によりおやつを摂取された方のみとなります』と記されていたからだ。
私は母は毎回希望されているのでしょうか
と確認をしました。返答はこうでした。
『周りがみな食している中で、母だけが欠食させる事は
私たちには出来ません。』


マッサージも受けています。 週に火曜・木曜の2回受けています。
通所介護(ディー)、入浴、年齢的な事、及び金額的な事も含め
4月から火曜日だけにして欲しいと、お願をしているからです。
4月の請求書を見ると、3月分の請求でしたので
4月の日程が希望日で、実行されているのか確認をしました
『マッサージの件も週2回、本人の強い希望により実行しています。
この件もケアマネより説明してありますが・・・』
マッサージーを受ける前に、ケアマネさんから
を頂きました。マッサージを受けたいと母が言っていると。
本人が希望するので、マッサージーを受ける事を承諾しました。
しかしホームの言い方では、「承諾」する意味がないと思いました

『経理に関しても2重、3重のチェックをして皆様に郵送させて頂いておりますが
その中で確認もなしにこの手紙を送られる、非常に屈辱的な思いをしております。』
2重・3重にチェックをしているのにも関わらず、
違っているのは

不思議に思ってしまいます。だから~~ 確認をする手紙を出したのに・・・


電話だけが確認の手段だと、勘違いをしているのだろうか

ホーム側の受け止め方に疑問を感じています。
『私達は、ご利用者様、ご家族の皆様に安心して生活できる環境作りを常に心がけ
業務に努めさせて頂いておりますが残念ながら力不足でhikariの期待される施設には
到底及ばないようですね、申し訳ありませんでした。
希望されるようでしたら、次施設を早急に手配致しますのでご連絡下さい』

日本には「本音と建前」がありますが、まともに受け止めて
疑問な点の確認、希望、を問うと、期待される施設には到底なれない
と開き直りホーム―側の方針に従えない者は出て行けー と受け止めずにはいられません。
品物であれば、気に食わなければ返品も出来ます。
人間を扱う業務に携わっているのですから、
利用者側の立場に立って考える、必要性を感じました。
『非常に失礼な文章になってしまい申し訳ありません。』
最後に
の文章が書き加えられていました。私は「宜しくお願いします」と書いても、『非常に失礼』とは書きません。
「失礼」を承知で書く
目線ではないでしょうか。「申し訳ありません」と書くのは、『否』を認めた事になるから
私は「申し訳ありません」の言葉を使いたくないと思います。
最後に、ホームを利用しなければ経験出来ない「気付き」なので
この機会に感謝をしています。
此れからは高齢者が増え続け、
ホームの有り方が問われる時代を感じています。