家を飛び出した頃、家ナシcar*ナシ婆健在(私)の状態でした。

車は仕事をリタイアしたら止めようと、考えていたのですが・・・
田舎では交通機関が密でないので、時間のロスを考えるとcar*必需品なのですね。


生活の方向性も目見えない時でしたので、自転車を利用していました。

だが・・・
街で生活している時には、car*がなくても不便を感じなかったのです。


新居に引越をすると、生活に不便をかんじるようになりました。


それに・・・
ボランティア仲間が新車を購入したが、冬道や街では運転が出来なくてー
命令的に車の運転をさせるのです。  くやしいー 思いをしました。 


いざcar*を購入しようと思って目歩くと、今迄の車(ランドークルザー)は高いと思いました。

購入当時はジープは私の希望の車だから~~~
何て言って買ったけれど、値段や燃費の事は気にしていなかったのです。目驚きます。

今では燃費をポイント一番に考えて「ビッツ」に乗っています。


やはり~~
家があってcar*があると行動範囲も広がって、日々明るく過ごせるのを知りました。


最近は、家つき・カーつき・婆ぬきって事を耳にしなくなりましたが・・・
メチャメチャ納得できる自分がいるのです。おわり