9月の広報に新しい駅の壁に「名前を刻む」
人募集をみた。
1898年(明治31年)は、小さな木造の駅でした。
その後2度建て替えられ、1960年(昭和35年)に
現在の駅舎3代目なのです。
そして今、鉄道の高架化に伴い、「4代目の駅」の
誕生となるのです。私の人生の最後となるだろう



駅に「名前を刻む」のです。
名前を刻むのは自己満足ってわけですわ

う~~~ん 良いかなぁとは思いながら・・・
10月1日から10,000人の募集だったので
そのままにしてあった。
先日兄が
に来た時に、駅の壁に名前を入れると話していた。
あは



親子だぁ~~ 同じ事を考えていると思ったょ。
その後・・・
壁に名前を刻むのも悪くないなぁ~~
生きていた
証
にもなるしーーー刻もうと決めた

なかなか、申し込みに行けない。
必ず実行したい事を
メモに書き記した。
歯科に行った時に駅に行き、申し込みをすることに決めた。
治療が終わった後、駅まで行き申し込みに行った。
ところが・・・


駅ではなくてー「商工会議所」が
窓口になっていると言う。
電話番号を聞き、その場から
電話をかけました。「商工会議所」に行き、息子が申し込みをしているので
出来るなら同じ場所に表示してもらえないか
と訪ねてみた。
申し込みを検索してくれたが・・・
それらしき人は居ないらしい



へぇ~~なんで



名前ではダメで
、電話番号検索をしてもらったがいないという

仕事中だったけれど・・・
直接
で確認をすることにした。息子には全くと言う位、電話をする事がないので・・・
「何かあったのか」
と直ぐに、折り返しの電話がきたのだ。申し込みの確認をすると、まだしていないと言う。
理由は12月に生まれ来る
子供の名前も、入れたいから・・・とか

名前が決まっていないので、後にすると話していた。
予定日は12月中旬、もう~~~
親ばかになっている

