パキスタン人のホストマザーは、近くに大学やサイエンスパークがあるため、そこに単身赴任してくる人々に部屋を提供しています家

Mちゃんはドイツから1週間ぐらいイギリスに来たのだけど、私はその頃ロンドンで仕事をしていたので、週末1泊だけさせて頂く事にしましたべーっだ!恋の矢 土曜日の夕方頃Mちゃんがドイツから到着し、私もその頃を見計らってホストマザーのお家へ走る人コスモスコスモスコスモス

夕方から夜にかけて3人で積もる話をしていたのですが、ホストマザーは一足先に自分のお部屋に行かれ、Mちゃんと私も私達に与えられた寝室でお喋りしていまいた恋の矢
私はお酒は飲めないのですが、せっかくだし2人でパブに行きたくなりました。
ホストマザーに言えば鍵を貸してもらえたのですが、もう寝てはるかもしれないから、わざわざ起こすのもなー。。。と言う事で、昔ここに住んでいたMちゃんが玄関に予備の鍵が置いてあったはずだから、それを借りて行こう!ということになりましたにひひ音譜

そして1階に下りて玄関に行くけど、鍵がなーい!!!!
諦めてお部屋に戻ろうとすると、キッチンに明かりが。
消し忘れたのかと思って、キッチンの明かりを消そうとキッチンのドアを開けると、食事中の男性がいました。それが、彼アンドレでした音譜

ちょとした挨拶をして、私達はお部屋に戻りましたニコニコ口紅

お部屋に戻った私達はお水が欲しくなり、私がお水を取りにキッチンへ。
そしたらまだアンドレが食事をしていて、ちょっと世間話をする事に。

彼は、最近某有名大学院のMBAを卒業し、日本人のクラスメート達が日本に帰ると言うので、仕事を開始するまでの10日間、日本へ彼らを訪ねて旅行して来た所だと言う。
来週から仕事が始まり、来週末にはこの家を出て行くとのこと。
3週間だけこのお家に間借りをしていました。

日本に興味があるみたいで、日本文学の話や私が勉強していたアートのお話を15分ぐらいしていたら、水を取りに行って中々帰ってこない私を心配したMちゃんがキッチンへ。
その後3人で少しお話をして、アンドレも明日ホストマザーにランチ招かれている(作るのは私とMちゃんですが。。。)らしいので、又明日ねーと言う事で別々のお部屋に。