予告をしておいて
昨日は寝てしまってた
この前まで眠れない眠れない言うてた人が
眠たくて寝てしまったんですよー
一緒に喜んで下さい(*^^*)
さて お待たせしました
えっ?…待ってない?
そう言われるんじゃないかと思っていました
あ…これも思い通りですね
現実は私の思い通りです
私、決めました
もう、決めたんです
引越します!!
なーんだ そんなことか
と、思った そこの
あ、な、た
ちょっと聞いてくださいよぉー
私ね、ずーっと ずーっと
働いても働いても お給料上がらない
増えない
私のところにお金さんは来てくれなかったんです
どうしてだと思います?
私にもわかりませんでした
こんなに働いてるのに…
頑張っているのに…
なんで 私のところにお金は来ないの…
まぁ、普通の下くらいの生活はできてたし
娘2人を養えてたから
明日をも知れぬ生活までではなかったけれど
全ては私の思い通り 願い通りになっていたのです
これに気づいた時
ぱっかーんではなく
(((( ;°Д°))))ガーンですよ
私?私?私は、、
豊かになったら困る人
でした
↑↑↑
☆マスター中に はしのんが引っ張り出してくれた!
なぜならば、お給料上がると
家賃も上がるから( ̄◇ ̄;)
そう!そうなんですよぉ
収入によって変わる公営の団地に住んでいる私は
払う家賃が上がらないように
収入が増えないようにしていたんです
お給料が増えた月が続いてた時があって
喜べなくて困ってたんですね
お給料増えたら家賃が上がるので
お給料が増えないように増えないように調整していたのは…
そうしていたのは、、
私…自分でした
私じゃねーか!
おまえかよ!
( ̄□ ̄;)ガーンガーンガーン
衝撃すぎました…
そんな…自分の首を自分が絞めていたのですね
でね、そこだけでは留まらず
娘たちと一緒に住んでいた私は
娘たちも仕事をするようになって
3人の収入を合わせると
合計所得額が多くなるから
ここから出ていかなくては
いけない状況になってきて
娘たちに ぐじぐじと言ってたんですね
団地から追い出されたら
お母さんが困るだろうと
娘たちは出て行ってしまった
私はなんで お母さん一人を置いてくの?
って思ったこともあったけど
それも結局は私が そうさせたのかな、と
ある意味
私の思い通り、願い通りに叶っていたのです
団地に入れたのも強運の私が倍率高い抽選で
引き当てたから
団地ってなかなか入れないんです
とっても助かったんですよ
親子3人で生きて行くためには
家賃の安いところに住まわせてもらえるのは
ものすごく有難かった
そして これから先の事も考えると
ここを出るのは不安もあります
こんな家賃の安いところに住めて幸せよ
出たらもったいないよと言われます
出たら戻れないよとも
そう、そうなんですよねぇ
だけどね、それを考えるといつまでも
上には行けないような気がして
それに 昔の私のように
小さな子どもを抱えて ここが空くのを待ってる人も沢山いるだろうな
私は もしかしたらこの先
ずっと一人…ではないかも?しれないし
誰かと住んでるかも?しれないし
もしかしたら
娘たちが豪邸建ててくれるかも?しれないし
宝くじ当たってマンション買うかも?しれないし
ハワイに住むかも?しれないし
あーーわくわくしてきた
私が妄想始めると果てしなく どこまでも続く…(笑)
そんなこんなで
荷物を少しずつではありますが
整理していってます
直ちに!引越す!わけではありませんが
早ければ今年中…無理かな?年末は忙しいし
春までには…をメドに
情けないですが…いや、情けなくはない
娘の所にとりあえずは転がり込みます
これ、娘の提案です
私に反抗ばかりしてた娘のね、提案♡
娘たちに頼るなんてダメ母だと
迷惑かけたくないと
思っていましたが
二人とも もう立派な大人でした
そう
ちゃんと自立させた私も素晴らしいよね
だから ダメ母じゃないんです
ちょっと 甘えてみよう~っと✨
私にとっての あり得ない!
を、してみます(ノ´▽`)ノ
あぁーもう眠い…
何書いてるんだか分からなくなってきました
読み直さず更新ポチっします
おしま~い
何もしなくても
ゴージャスな毎日を過ごしている恭子さまのような しのんでした
読んでくれてありがとォ
おやすみ


