ある日の2人、、、

あはははー

ウケる~
まじウケる~

って大笑いしてた昼間晴れ


夜になると

テメーいい加減にすれやぁぁ!!
うるせーやんのかコラァァァ!!

って大ゲンカ(笑)


次の日の昼くらい、、、

あの…さぁ…
昨日、なんか…ごめんね。

いや、こっちこそごめんねあせる

って仲直りニコニコ


感情豊かなちゃまといると、
私までつられてしまう。


戻ってから1年7ヵ月

大きなケンカゎ2回
小さなケンカゎ0回

周りの友だちに支えられて、
私たちゎ成長してます。

今年の夏から半年間彼ゎ厳しい仕事で遠くに行ってます。

いつもゎ週1会えていたけど、
今1ヵ月会ってません。

次会えるのゎいつだろうと時々思いながら生活してます(笑)
あっくんと会うと、
ドキドキ
キュンキュン
常に自分が地に足つかないょぅなフワフワした感覚くもり

大好きで、
ちゃまを忘れられた唯一の人

すべてがキュンのツボだった人




ちゃまゎ
何年たってもドキドキ
くだらないことで2人で転げ回って笑ったり
同じことに一緒になって夢中になったり
自分の分身のような人


ちゃまのいない生活ゎ
私にとって
物足りなくて
どこかにぽっかり穴があいていて
偽った作り物の生活でした




他の人でゎ埋まらない。


ちゃまじゃないとだめだった。


ちゃまにも必要とされたけど、すぐに戻った訳じゃなかった

信じてぃぃものかとぃぅ気持ち
まだ整理がつかない



でもちゃまゎ待ってくれて、

もぅ信じられる
いや、信じたいって思えるようになって、

私にゎ必要な人だから

戻ることを選びましたキラキラ


ここまで本当ゎ
もっともっともっと
いろいろあって
書ききれないほどなんです。

自分の弱さ、甘さ、強さ、たくさんの自分を知ることができて、成長できたと感じています。

次からゎ
ちゃまと戻ってから今現在までのこと
書きたいと思います。
明日告っちゃお。。。

♪~携帯がなる。知らない番号

もしもし?

『もしもし、わかる?』

(すぐわかった)
…うん。

『久しぶりだね、どうしてるかなと思って』

(ちゃまでした)
元気にしてるよ~。なんかあった?

『元気そぅだね。いいことでもあったの?彼氏できた?』

まだ出来てない、まぁいいことってか最近ゎ元気なんだぁ。ちゃまは?うまくいってるの?

『別れた。まなに会いたい』

えっ!?…なんで…?

『実はけっこー前に別れてて。どうしてもまなと比べちゃうから、常にまなのこと考える自分がいて、こんなこと言う資格おれにゎないのゎわかってるんだけど、もぅ限界。まなに会いたい。』

(マジ?…マジ?…どうしよ)
そぅなんだ。ごめんね、ちょっとびっくりして…

『俺こそごめん。気にしなくていいから。伝えれたことで少しラクになった。もしよければ、近いうちごはん食べに行こうね。』

うん。じゃあまたね…



ちゃまの一言で大きく揺れ、
ちゃまの話に少し喜び、
ちゃまに対して拒否する言葉がでなかった私の気持ちゎ

もっとも素直な気持ちだった。

こんなにも揺れるかと自分でもショックで


あっくんにゎ告っちゃいけないと思った。

大切にしてくれている分、私も大切にしたくて

そんな私が彼を傷つけるわけにゎいかなかったから



その日から、
あっくんと距離を置くようになり
1週間後、
私ゎちゃまに会っていた